まず
今回は
訪問リハビリを前にやってたはずだけど
あれはどうなったか?という質問にお応え。
ええ。やめちゃいました。
つるさんに通い始めるのと同時くらいに。
詳しくは→■
こだわりの強いじいちゃん。
当時はまだ多少は身体の自由が効いていたから
その辺遠慮がない。
とにかく扱いにくいじじだった。
今でもリハビリを続けていれば
多少違っていたかも知れないのにな~。
さて
今回は薬ネタ。
8月、9月からバタバタと
訪問診療と→■
訪問看護が→■
ほぼ同時に始まったじいちゃん。
そして薬も同時に
新しい薬局によって統一され→■
(ごめんよぉ。今回過去リンクがやたら多くて)
じいちゃんばあちゃん合わせて
4軒を行ったり来たりしてた薬局が
1軒に。
また
処方薬の内容も多少変わった。
(ジェネリック医薬品に変更とか、
必要ないと思われるものを取りやめとか)
そうそう。
ばあちゃん
ずっと続けていた
インスリンがなくなったのよ。
医学は日進月歩。
薬も日進月歩。
介護者としては
13番さんの体調に大きな狂いがなければ
それで良いし
(良くなることは期待しちゃいないし)
薬局も
タムラ先生が出してくれた処方箋を
ファックスで送れば
その夜には全て家まで届けてくれるから
今までの通院の苦労が
ウソのようで
いうことナス。
ただね
クダンの

『通院命』の反応がどう出るか
多少、気になっていたワケさ。
今まで
自分で管理していた
服薬も
(と、いってもフタを開けたら結構いい加減だったけど)

息子夫婦の管理下に置かれることになっちゃったし・・・。
しかし
じいちゃん自身も
それらがだいぶ面倒になってきてたようで
意外にスンナリ
受け入れられたようなのよ。
だから
上手いタイミングで移行できたんだな~
と、半ばホッとしてたんだが・・・。
ところが
『こだわり』のじじ。
そうは問屋が卸さない。
先日のこと。
つるさんの連絡帳を見ようと
連絡バッグを開けると
1枚の見慣れぬ紙が。
出ました。
久々の怪文書であります。
これまた
久々に
ちゅじゅく。







