本日火曜日なれど

珍しく通院のない『魔』じゃない火曜日。


だのに


としおサン、一郎を送り出したあと


13番さんのあな ―介護家庭の日常―


山ほどの洗濯物をやっつけ


13番さんのあな ―介護家庭の日常―


ばあちゃんを送り出し



13番さんのあな ―介護家庭の日常―

一段落と思いきや



13番さんのあな ―介護家庭の日常―

お約束

1階トイレが修羅場。


ばあちゃんを送り出してる間

ジジ、トイレにおコモりしてたのよね。


13番さんのあな ―介護家庭の日常―

ほっとくとこびりついてもっと大変になる上

ニオイが家中を占拠しちゃうんでね


速攻でお片付け。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―

で、今

コレ書いてるっていう。


『魔』でも『魔じゃなく』っても

おんなじじゃんっていう。


はぁ。



続きモノを書いてていけないのは

日が経つうちに

そのことがだんだんどーでも良くなってきちゃうことだ。


実を言うと

デイ風呂もちょっとどーでもよくなってきている。


おそらくね

デイのお風呂に入って一番助かるのは

じいちゃん本人なの。

洗えなかった身体をきれいにしてもらえるんだもん

そんなありがたいことはない。


ワタシたちといえば今のところ

じいちゃんが洗えないままでいるちょっぴりの後ろめたさが

解消されるだけ。

(ま、それはそれでありがたいのだけれど)


ウンとの闘いがなくなるわけでは決してないんだもん。


もっとも

完全に介助が必要になる前に

他人の手を借りて入浴することに

慣れておいた方がいいのかもしれないが。





さて場面を

おーさんとのミーティングに戻そう。


13番さんのあな ―介護家庭の日常―


というジジのこだわり。


コレを逆手にとってさしあげよう。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―

13番さんのあな ―介護家庭の日常―

おーさんも

ナイスフォロー。


季節はずれのこの説得。

こういう狙いもあってのことなのだ。



するとジジ



13番さんのあな ―介護家庭の日常―


13番さんのあな ―介護家庭の日常―

そう。

まさかの アレ

こんなところで再燃。


すかさず


13番さんのあな ―介護家庭の日常―

突っ込みの材料とさせていただくわん。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―

13番さんのあな ―介護家庭の日常―




13番さんのあな ―介護家庭の日常―


この頑固おジジ

一度入っちゃえばコッチのモンな気がする。



気ぃぬけちゃったけどさ

諦めず

機会をうかがい

じわじわじわと攻めたるわぃ。




さ~て

ジジのおつかい

行ってくっか。



(とりあえず 





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