自宅で料理教室をしている
友達から教えてもらった
いもどこ
餃子の具の味付けに使ったら
息子に
「今日の餃子すごくおいしい!」
と言われました![]()
「いもどこ」は
じゃがいもを保存し
利用できるように
考えられた
福島県会津地方の郷土料理
料理と言っても
調味料のようなもので
鶏肉の味付けや
肉じゃが
鍋物の隠し味と
いろいろ使える優れもの!
好評だった餃子を
作りたい![]()
また
いもどこを作ろう!
と思っていました。
じゃがいもは買ってきたものの
なかなか気が向かなかったため
芽がでてきている![]()
以前受けた講座で
やりたいことを
やらないでいると
「幸せホルモン」
が減ってしまうと
学んでいました。
幸せホルモンを
減らしているかも![]()
作ることにしました![]()
いもどこの作り方
①じゃがいもの皮をむいて重さを量る
②小さめの角切りにしてゆでる
③じゃがいも:砂糖:塩=3:2:1
で計算して、砂糖と塩を量る。
④じゃがいもがやわらかくなったら
ボールに入れマッシャーでつぶず。
⑤つぶれたじゃがいもに
砂糖と塩をいれ混ぜる
溶けてとろとろになったら出来上がり!
※冷めたら冷蔵庫で保管する
じゃがいもを茹でている間に
しょうがを刻んで
「酢しょうが」
も作りました。
酢しょうがも何にでも使えて便利!
冷蔵庫保管で長期保存できます。
酢しょうがの材料は
- しょうが
- はちみつ
- お酢
分量は
しょうが 1袋
はちみつ 大さじ1
お酢はしょうががひたるくらい
やろうと思っていたけれど
後回しにしていたことを
2つもやったら
とってもいい気分!
幸せホルモンを
増やせたよう![]()
餃子も作ったら
「おいしい!」
といわれて満足![]()
お試しください![]()
幸せホルモンの記事はこちら
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