先日、うちの地元新聞の子ども新聞に、
また羽生くんが載りました。
ご紹介します。
子ども新聞に載るっていうのは、
スポーツ新聞にデカデカとカラー見出しで載るのとはわけが違うと思うのよ。
うちの娘のような低学年でも読めるように、
漢字にはふりがながふってあり、
難しい言葉をなるべく使わないように、文章をまとめています。
しかも段落は二つ。
簡単な単語を使って短く文を書くということは、
噂も、不確かなことも、推測も憶測も、大人の事情も、煽りも、
そんなもの入る隙がありません。
本当に、純粋に、
羽生くんの偉業を讃える記事。
嬉しいです。
純真な子ども達はこういうのを読んだり見たりして、
目標を見つけたり、将来のこと考えたり、するのかな。
子どもたちが憧れるスポーツ選手であり続けてほしいです。
そして、いつか引退しても、
レジェンドとして、いつまでも子どもたちに夢を与え続けてね。
真央ちゃんの引退報道が日本中を駆け巡っていますね。
もう寝ようと思った矢先に、スマホに速報が出て、
テレビでニュースを見たら、寝られなくなりました。
真央ちゃん、
私たちの知らないところで流した涙、
たくさんあったでしょう。
あなたが成し遂げたことは、
他の誰もできなかったこと。
この誇りを胸に、これからの人生歩んでください。
まだまだ先は長いのよ。
日本中からの大きな拍手で、真央ちゃんを讃えたいです。
お疲れ様でした。
ありがとう。
これからも、たくさんの笑顔を見せてください。
一週間ほど前に、こんな風刺画(一コマ漫画?)が載りました。
(もう周知でしたら、すみません。)
タイトル:ひねりが足りんかのぉ、、、
絵はともかく、内容は意外とうまい。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

