羽生くんのCM、本当に流れてるの?

 

 

と思うくらい、

テレビでは生で会えません。

 

ガーナとキシリトールホワイトはね、

民放の各スケート大会の放送の時に、

しっかり見たけどね。

 

「&Free」はまだやってるの?

 

「きき湯」なんかさ、

一回しか出会ってないよ!

どうなってるの?

 

 

ええ、ええ、CM動画として、

いやってほど(?)

見させてもらっていますよ。

ゆづも好きだしね。

 

 

でも、テレビで地上波で生で!

見たいんです。

出来れば、そこだけ上手に録画したい。

 

 

なんで会えないのか、考えてみました。

 

 

答えは意外と簡単でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビを見られてないんです!!!

パープルにしてみた

 

 

 

 

 

はい。

 

テレビ、ほとんど見られません。

いや、見てるんですが、

ほぼ、NHK。

CMないし!

 

 

朝から娘がEテレ。

引き続きゆづもEテレ。

 

お昼、見られないことも多い。

または、録画した「べっぴんさん」。

 

夕方〜夜、Eテレの後、民放。

または、娘が録画した番組。

台所でお皿洗いをしているので、ほとんど見られません。

(残念ながらジョイではないのあせる

その後、すぐお風呂の時間なので、テレビを消してしまう。

 

娘が寝た後、

だんなちゃんが帰宅していればニュース。

その他面白そうな番組を少し。

または、PCで羽生くん動画。

または、録画したものを少し。

 

そして、ゆづと就寝。

 

いつ、どうやって、羽生くんCMに巡り会うの!

という生活でした。

 

 

それでも、出会えるとわかっているCMについては、

なるべく努力はします。

 

努力の結果、

先週?土曜日の朝に、「はたちの献血」に出会えました。

 

朝、家族はみんな朝寝坊で起きてなかったので、

音量を小さくしてました。

家事であちこち歩き回っていて、

やっと座って洗濯物をたたみ始めたときです。

 

あ、テレビの方を向かないと、、、

 

テレビに顔を向けたら、

あ、

 

羽生くんのお顔どアップ!

 

羽生くんだ!

 

 

大丈夫だよの画像(プリ画像)

この後の、顔を上げたところに遭遇しました

 

 

 

 

びっくり、びっくり。

来たよ、来たよ、来たよ〜〜〜!!!

 

リモコン、リモコン!

 

音量を上げるために、リモコンを探す。

リモコン探すより、直接テレビのボタンの方が早い!

 

ぽち、ぽち、ぽち、、、、

 

 

 

 

突然、画面真っ黒。

 

え、、、、、チーン

 

 

音量ボタンとチャンネルボタンを間違えました、、、。

 

 

 

慌ててさっきのチャンネルに戻します。

CATVで見ていたから、

元に戻すの、意外と大変。

 

焦る私、、、。

 

 

何回ぽちぽちしただろう。

 

 

あ、戻った!

 

羽「はたちの献血。LOVE in Action」

 

 

羽生くんのアップ、再び。

 

一瞬。

一瞬でした、、、。

 

 

 

せ、せっかく、CMに生で出会えたのに、

私は何をやってるんだ〜〜っ。

 

 

バカバカバカ!

 

 

 

 

こんなんばっかです。

 

 

 

昨日は、時折吹雪く天候の中、

ちょっと雪がやんだ隙に、

ゴミステーションの掃除に行きました。

当番だったので。

 

「今だ!! ママ、行ってくるよ。」

 

と、ゆづを娘に託し、

テレビをつけっぱなしにし、

そ〜〜〜っと玄関へ向かい、

(ゆづに見つかると、ついて来ちゃうから。)

急いで出かけました。

 

 

寒かったです。

 

 

帰ってくると、

 

「ママ! 羽生くんのCMやってたよ!」

 

 

が〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん。

 

 

なんで、この、この数分。

 

 

その場で床に崩れました、私。

しばらく立ち上がれませんでした。

 

 

まるで呪われているかのように、

羽生くんCMから遠ざけられている。

 

 

神様、

私、何か悪いことしたでしょうか???

 

 

どこか、自分の気づかないところで、

すごく罪深いことをしているのかもしれない。

 

 

悶々、、、。

 

 

どうか、この罪深い私をお許し下さい!

 

いや、お許しを請うのであれば、

いっそ、願おう。

 

私はCMに出会えなくても構いませんから、

どうか、羽生くんが健康で、

思い通りの演技ができますように!

と。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

 

と、朝、ここまで書いて、

取り敢えず保存して過ごしていました。

 

お昼ご飯の後、私の膝から離れないゆづを

「うっとおしい!」

と思いながら、ごろっと横になった瞬間、

それは唐突にやって来ました。

 

羽生くんの、鋭い、でも優しい目。

 

わっ!

 

飛び起きました!

 

 

 

うわ〜〜〜〜っ!

 

 

「はたちの献血」でした。

 

目をテレビから離さないでいて、良かった〜〜〜!!!

 

 

か、神様、ありがとうございます!

 

でもでも、

どうか、願いも聞いてもらえたら、うれしいです。

欲張り、ですかね。

 

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

画像、お借りいたしました。

謹んでお礼申し上げます。