だっめだ〜〜〜。

(><;)

 

羽生くん断ち、無理〜〜〜〜っ。

 

数時間で音を上げました!!!

 

リビングのテレビの脇には、

羽生くんの姿がいくつもあるので、

どうしても目に入っちゃう。

 

だ〜〜〜〜〜〜っ。

 

 

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テレビ脇の羽生くんたち。

テレビの反対側には、壁掛けカレンダーの羽生くんがいる。

 

 

 

ということで、結局、毎日羽生くん見てます!

σ(^_^;)

なはは。

 

 

今月のカレンダーも、

娘が選んでくれました。

 

 

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この姿。

 

あのswanを思い出させてくれます。

 

 

やっぱり、あのエキシビジョンは、特別

(まだ引きずっていて、すみません 

しばしおつきあいのほどを (;^_^A  )

 

 

神がかってるよ。

 

 

ジャンプが二回あったけど、

むしろ、ジャンプは必要ない。

 

あの滑らかな滑りを、

表情、首、肩、腕、背中、脚、、、

指先からつま先まで、全身で表現する姿を、

ずっとずっと見ていたいと思う。

 

 

あのプログラムを見る機会がこれからある方は、

ぜひ、雑音のなるべく少ない環境で見てほしいと思います。

 

音楽だけでなく、氷の音も感じてほしいし、

音と動きの融合を感じてほしいです。

 

 

 

スケートや芸術の難しいことは、

素人の私にはもちろんわかりません。

 

でも、アスリートとしてだけでなく、

表現者、アーティストとしての羽生くんの

何か、内側からにじみ出てくる、

神々しさと、美しさと、強靭さと、精神性と、

すべてが、合わさって、

羽生くん自身が、光を放っているよう。

 

 

このような演技ができるスケーターが存在し、

それが、私と同じ日本人であることが誇らしく、

そして、同じ時代に生き、この演技に出会えたということに、

心から感謝したいです。

 

大げさに聞こえるかもしれないけど。

 

 

この曲をぜひ使って欲しいと、羽生くんにプレゼントしたという、

ロシアのかの有名コーチ、タラソワさん、

どういう感想を持たれたでしょう。

 

涙、でたかな、、、。

 

 

今月末のNHK杯でも、見られるかな。

ショートプログラム、フリーより、

エキシビジョンの方が気になるよ。

 

楽しみだけど、緊張する〜〜〜〜。