今日のSP、
羽生くん、見たよ〜。
頑張ったね。
最初のジャンプ、膝をついてしまったけど、
ミスしたあとは、どんな気分で滑るんだろう。
あれだけ、ノーミスを意識していたのに。
私なら、大事な舞台でしょっぱなから失敗したら、
頭の中、ぐじゃぐじゃになっちゃうけど、
尋常じゃないほど、場数を踏み、
経験豊富な羽生くんはやっぱりすごい。
今、どんな気分でいるんだろう。
くやしいんだろうな。
頑張りすぎるなよ〜、と言いたい。
明日に向けて、体調と気持ち整えてください。
で、ライストを見たんですが、
ホント、「見ました」というのが正確な表現。
10時48分だったっけ? 演技の始まる時間。
その15分くらい前。
娘にピアノの練習をするように促し、
そしたら、ゆづが自分もやる〜〜〜〜と主張し、
(まだ話せないから、私の手を引っ張り、ピアノのところへ連れて行き、わーわー言う。)
「おねえちゃんの練習の邪魔したらだめだよ」って言ってピアノから離れると、
泣く泣く!
「ほら、絵本読んであげるから〜」
ってなだめてみるも、だめ。
うぅ。
もう、羽生くんの時間なんじゃない?
「羽生くん見るから、ママ行くよ!」
って、ゆづをかっさらうようにしてだっこし、
パソコンの前に到着。
急いで画面を出して、見始めたら、
キスアンドクライでパトリックが点数出るの待ってた。
え〜〜〜〜っと。
滑走順が頭に入ってなかったので、一抹の不安。
( ;゚─゚)ゴクリ
でも、大丈夫でした。羽生くん出てきた。
よし、よし。
音楽が始まりました。
と同時に、膝の上のゆづが、キーボードをいじろうと手を伸ばし始めました。
「だめだめ〜」
再びぎゃーぎゃー言い始めるゆづ。
手を押さえるも、私の押さえる手をすり抜けて、また触る。
「だめだって〜〜」
キーボードの上部の音量調整のキーが、なぜがお気に入りなんだよね。
「今日はね、ママ、音楽もちゃんと聞きたいんだよ。だから、触らないで。」
そこへだんなちゃんがやってきて、
うるさいゆづを連れて行こうとしてくれましたが、
激しく抵抗し、さらにぎゃーぎゃー音の音量アップ。
Let' go crazy 全く聞こえず (_ _。)
膝の上のぎゃーぎゃー音と共に、
羽生くんの演技、見終わりました。
そして、終わったとたん、静かになりました。
は〜〜。
見たよ。見た。うん。
ということで、先ほど、改めて動画見させていただきました。
ゆづが昼寝してる間に。
で、文頭の感想、というわけです。
雑音が入らないよう、イヤホン使ってみました。
おお。良く聞こえる。
今度から、イヤホン使おう。
プリンスの声、ほとんど聞き取れないな。σ(^_^;)
早口。
ロックだからしかたないか。
どっかでちゃんと歌詞拾ってこようって思ってたけど、
早いこと探そう。
今夜のテレ朝、ちゃんと見られるかな。
ゴールデン、うれしいけど、
生でやってくれたらもっとうれしい。
あ、オープニングの羽生くんの瞳アップ、見られるかな。
もちろん録画するんだけど、
ゆづ、静かにしてね。