(羽生くん5%の記事です)
2歳になって数ヶ月、
うちのゆづは、言葉が出ません。
ママを呼ぶときも、
「あーーー!! あーーー!!」
声はよく出すんだけどね〜。
よく出る音ってのがあって、
それは
「にゃ〜」
なんだんだろう、これは。
楽しそうにしながら、
「にゃ〜、にゃにゃ、にゃ〜〜」
ねこかっ!
るんるん、って感じのときも、
えへへ、って得意な感じのときも、
にゃ〜にゃ〜 言ってる。
うちのお風呂のドアの表面、
でこぼこ、ざらざらしてるんですが、
ときどき、5本の指でがりがりやってる。
つ、、、爪研ぎ?
前世は猫だったのかも、と疑ってしまう母です。
昨日、2歳の歯の健診があって、
言葉の事で保健士さんに相談することができました。
結論は、2歳半まで様子を見ましょう、ということでした。
家族の声がけを引き続きやっていきましょう、と。
ゆづの様子を見ながら、2〜30分くらいお話させていただいたのですが、
耳は確実に聞こえているということ、
こちらの言っていることがわかって反応できること、
いろいろ確認してもらえて、
これはこれでほっとしました。
ゆづの得意なことも披露。
「きをつけ〜〜」と私が言うと、
両手をぴしっとして、気をつけをします。
「まえ〜、ならえ!」 両腕を前に出します。
「なおれ!」 腕を戻します。
「やすめ!」 右足をななめ前に大きく出します。
これには、保健士さんも
「間違いなく、聞こえてるね」って。
「はい、そうですよね〜〜。これは、私の母が仕込みました。あはは。」
そんな感じで終始和やかにお話できました。
ゆづが言葉を意識できるように、
今まで以上に注意しながら、
頑張りすぎないように、頑張りたいです。
ミニミニ羽生くんは、言葉はどうだったのかなあ。
自分のことを、なんて呼んでたのかなあ。
「ゆ〜」とか「ゆぢゅ」とかかなあ。
うふふ。
かわいいな〜〜。
うちのゆづが、自分のことをなんて呼ぶようになるのか楽しみです。
羽生くんと同じだと、うれしいな。
ここでお知らせできたら、なおうれしいです。