本当に本当に重症です。
何が、って、羽生くん中毒が、です。
寝ても覚めても、気がつけば羽生くんのことを考えています。
おねえちゃんには、大事な提出物を渡すの忘れるし、
駄目ママです、、、。
反省しなくては。
重症だな、と思うところはまだまだあって、
2歳の息子ゆづの世話をしながら、
「2歳の頃の羽生くんって、どんなだったんだろう。」
って、想像してしまうんです。
台所のレンジ下の引き出しを開け、
お鍋やフライパンを出して運び、
机の上に並べて、ご満悦。
冷蔵庫の野菜室を開けて、
ラップに包まれたレモンを取り出し、
切り口を舐めて、すっぱい!の顔。
ソフトクリームをうまくなめられなくて、
食べちゃう感じなので、
口の回りがあごまで真っ白。
ついでに鼻も。
つい、小さな羽生くんと重ねてしまい、
想像が止まらない。
ゆづ、君にも、謝らなきゃ。
ごめんよ〜〜〜。
でも、つい、考えちゃうんだよ〜〜〜。
だんなちゃんに言ったら、
「重症だね〜。恋しちゃったんだね。」
「えっ!…違うと思うけど。」
即、否定するところが、あやしい私。
いつか、この熱が冷めるんでしょうか。
冷めないでいてほしいような、
家族にとっては、冷めた方がいいような。
複雑です。