春馬さん事件以降、何がほんとうのことなのかを考えたり、感じたりすることが多くなりました。
なぜなら、若手俳優の中でナンバーワンの実力を持ち、同じ芸能事務所に所属する俳優の中でもダントツの収益をあげている三浦春馬さんが、しごと途中に行方不明になったのに、その理由を隠蔽するようなことが次々と起き、その後、春馬さんと親交のあった俳優さんたちも次々に亡くなったのに、あたかも何もなかったかのような情報操作がなされていると感じるからです。
春馬さん事件は、新型コロナワクチン接種推奨と呼ばれる、国家犯罪と同時期に起きました。
現在まで、約60万人の人たちが、この人災でお亡くなりになっていると言われているのに、ほとんど補償がなされていません。
新型コロナ騒ぎが国外で起きた頃、このワクチン接種が国によって奨励される前、日本の新型コロナ感染者は、他の国に比べで極端に少なかったのです。
それなのに、他の国が3回でやめたワクチン接種を7回も奨励し、今度のレプリコンワクチンは、今までとは比べものにならない人災となることを、研究者の荒川央(ひろし)さんがnoteに書いています。
新型コロナ騒ぎが日本で始まった頃、何が真実が模索している時に、2021年6月、荒川さんはnoteを書き始めてくださっていました。
まだ日本ではこのワクチン接種が始まっていなかったので、荒川さんは、注意を喚起してくださいました。3年後の現在、その時の危惧ははすべて現実になってしまったことを、荒川さんは、この7月18日のnoteに書いてくださっています。皆さんのいのちに関わることなので、お読みくださったら嬉しいです。
春馬さん事件の真実も、明るみに出されなければなりません。春馬さんへの加害がなければ、きょうも春馬さんは、春馬さんの自由を生きていたのです。
どんな人生を歩もうと、それが春馬さんが望んだことなら、喜んで応援します💐
4年前の7月18日。事件は私たちに伝えられました。私は今も、なぜ、春馬さんが行方不明のままなのか分かりません。
春馬さんのいのちを損なっていい他者は、誰もいません。それに加担した人間は、裁かれねばなりません。そして、真実を明らかにし、春馬さんの慰霊をしなければなりません。
春馬さんの所属事務所は、春馬さんのすべての情報を公開し、期間を定めないで、誰でもがネットでアクセスできるようにしてください。
そして、謝罪しても許されることのないことを自覚し、春馬さんが唯一自分から望んだ「キンキーブーツ」の完成版を、無料でネット公開してください。誰でもが、いつでも、自由に春馬さんに会えるように。春馬さんが作品のなかで、永遠に生き続けることができるように。
そして二度と、春馬さんや、次々とお亡くなりになった方々のような犠牲を生まないように、どのように取り組むのか、情報公開してください。私たちがそれを監視します。
私は4年前よりもずっと、虚無感を感じています。ことばにできない思いです。
それでも、きょうも、行方不明の春馬さんを探しています。息子を思うような気もちで。