ご報告が
昨日16:00頃、無事第二子を出産いたしました

2/6 0:00より3分間隔の張りと痛みがあり、ひとまず入院。
そこから、朝陣痛が遠のく…
予定日は明日。
そして、今日ならサポーター(家族)が万全の状態でいられる。
9:40 促進剤開始。
後悔し始める
確か、前もそうでした。学習しないww
ソフロロジーで、とにかく耐える
最初は話ができるぐらい余裕でした
が、促進されていくと、だんだん言葉も出ない
ひたすら呼吸。
ソフロロジーソフロロジー。
フーーーってろうそくを吹くイメージ。
なんならメンタリストを召喚し自己催眠をかける。
ジェーン「痛みは幻だ。サイキックはこの世にいない」←最後関係ないw
そして、
イタミ、マボロシナラナイ

なんて言っていたのに、
もうなんか…結局、こっちの都合で促進剤しちゃったことを激しく後悔。
第一子の時、迫り来るアリエナイ痛みの中で沸いてきたのは
「お父さん、できちゃった婚してごめんなさい。私が悪かったです。」
でした。笑
とにかく、出産時になんか罪悪感が出てくる。笑
痛みを受け入れる。
陣痛は赤ちゃんを生み出すエネルギー
陣痛は赤ちゃんを生み出すエネルギー
陣痛は赤ちゃんを生み出すエネルギー
陣痛くるたび、これを思いながらひたすら呼吸。実母、その様子を見て
「まだ余裕やね。もっと痛くならな生まれん。まだまだやね。」
陣痛あるある。笑
いや、いてーよ!!
めちゃめちゃ痛いわ!!

耐えとるんや、こっちは!!
と言い返す気力はなし。笑
ほんで強い陣痛の中の内診グリグリ。
私「がぁああああ!!
」
助「これが刺激になったらいいけど❤️」
陣痛中、対応してくださった助産師さんがすごく素敵だった。
助「痛いと思うけど、痛い方に向かって
そしたら早く生まれるよ❤️」
事前学習では…痛みを逃がすことばかり考えてた。
これは…痛みを受け入れること!!←痛すぎてもはや思考は停止。
そこから、私は頑張った。
その時子宮口4センチ。
入院時は3センチ。
この1センチは橋村にとって大きな躍進である。
全妊婦は知っている、この1センチの偉大さを。
ハヒハヒしながら、自室に帰る。
実母「どうやった?生まれそうな?(陣痛中妊婦にはタブーww)」
私「ふーふー
4センチ…」
実母「まだまだやね」
妊婦にとっての偉大なる1センチが…
まだまだだと!?貴様…

分かってます。
母も心配してるし、早く私を楽にしてあげたいんだなってことは。
母が大好きだし、感謝してもしきれない。
でも、それとこれとは別
W W
よく分かってる夫は無言で私の腰をさする。 ww



