高知に2名の新セラピストが誕生しました。
お二人は、初対面だったのですが、そんなことをみんな忘れるぐらい(笑)会話が飛び交いながらの講座でした。
大切なのは、聴く姿勢だと思いますし、セラピストが、まずは自己開示していくことだと思うのです。
カラーセラピーは、傾聴と質問を繰り返しながら、クライエントが自身に向き合うことを見守るわけですが、根掘り葉掘り、質問ばかりを繰り返していくのは違います。
信頼関係が築けているか。
クライエントが心を開いて、 話してくれるようにセラピストが適切な態度を取れているのか。
知識や技術より、まず、そう言った部分からセラピストはクライエントに選ばれている気がします。
私もまだまだです

私は21名のセラピストに寄り添ってもらったと思っています。
TCトレーナーになり、カラーセラピストを20名養成すると、次の資格を受講する権利を得られます。
TCマスタートレーナーになる
私の夢でした。
それを叶えてくれました
数いる講師の中から、私を選んでくれたのですものね。
ありがとう。
おかげ様です。

来月、大阪にTCマスタートレーナーの講座を受講しに行きます!!






