未来設計図2前回☆未来設計図1奥のドアを開けると、そこはセッションルーム。白を基調とした壁。壁には彫り込み式(?)の棚があり、そこには14色のカラーボトル。セッションルームの窓枠はダーク。そこからぶら下がったサンキャッチャーが白い壁に虹を描いている。白い木製のテーブルを挟んで、同じく木製の茶色いゆったりとした背もたれのついた椅子。注イメージ画像。クライエントはこの部屋でカラーを通し、また、私というセラピストを通して、自分と向き合う。そして、私はそのお手伝いをし、クライエントを幸せに導く気づきをプレゼントする。つづく!