夕べたーーーーっぷり寝たからか、今日は大分調子がいい♪
昨日会長室に呼び出された。(退職のことね)
やっぱり来たか~^^;と思いつつ、何て言おうかなと考えながら行ったら、
「何だ?身体の調子が良くないんだって?」
へ????????
まぁ確かに良くはないけれど、私そんなこと言ったっけ・・・w
あぁでも、時間がキチキチでキツイとは言ったな。。。
どこでどうなってこんな理由になっているのか定かじゃないけど、
傍から見てても、無理してる感満載だったのかもね?^^;
取り合えず円満退社ということでOK( ̄▽ ̄)♪
ほんとはさ、逃げ出しちゃっていいのか?と思っていた理由がまだあって。
私、会社に対しての不満を何一つ口に出していないのね。
仁さんよく言ってるじゃん。
言ってみたのか?やってみたのか?言いもしないでやりもしないで逃げたって
何も変わらんわ。
みたいなこと。
最終的に、時間的余裕がなくてキツイみたいなことは言ったわけだけど、
それって要求じゃなくて、退職の理由だしね。
でも結局は、
「うちはそういう会社だからね。」
ってバッサリやられたけどさw
それが、『どうせ無理』から来た答えなのか、それともどんなに条件を
良くしてもらっても残る気がさらさらなかったからなのかはわからないけれど、
取りあえずは、
『無駄なシチュエーションは不要』
ってことにしときますわw
何をどう考えても、道は1つじゃなくて。
いつだって人は分岐点に立ちながら、自分で行く道を選んでる。
誰に何を言われても、何が起こっても、選んでいるのは自分。
そして選んだ通りになっている(いく)のが人生なんだ。
その道にはどれが正解とか不正解とかはなくて、結局行き着くところは
1つなんじゃないかなと思うけれど。。。
『自分はどう生きたいのか』
分岐点に立った時、それをいつも心に留めて置くことって
とてもとても大切なことだな・・・と思います。
大きな分岐点ではなくても、例えば今日の夕食のメニューとかねw
そんな目の前の小さな分岐点の一つ一つをいかに大切にするか。
それが自分を大切にするということであり、人生を豊かにして
いくことなのだろうね^^