「うんとこしょ〜どっこいしょ〜〜」
と小学1年生の孫が
楽しそうに言っているので
「そんなに大きなカブ、すごいよね?」
って聞くと
「ホンマはないと思う」
と言うので
「カボチャなら大きいのあるよね?」
と聞くと
「カブとカボチャは
べつばらじゃからな〜」と!
「ん、べつばらって、
どういうこと??」
「カボチャは切ると中に
種があるけど、
カブはないじゃろ?」
はは〜〜ん、
べつばらは
中身が違うという意味で
使うと思ったのね〜〜〜
カボチャは中が空洞で
種がある分、実際にも
大きくなりやすい…
と推測したのね〜〜
なかなか面白い推察ね( ื∑ ื)
あのね、べつばらの
本当の使い方はね
これ以上ご飯は食べられないから
「ごちそうさま」って言っても
そのあとすぐ、
甘いお菓子なら
なぜか食べられるから
食べる時に
「お菓子はべつばらだからね〜」
って使うんだよ〜〜〜
と教えると、
「あ、そういうのあるある〜〜」
と納得してましたわ( ื∑ ื)

