膣トレしない膣トレ講座

 

 

 

産婦人科駒形依子先生から

養成講座を受けた。

そもそも医療従事者じゃない私が

なぜ婦人科を学ぼうと思ったのかはこちら

 

 

やほい♡

 

 

みんな今日もお疲れ様!

 

 

最近

藤井風さんとHANAばっかり

聴いてるちあちゃんです( ´皿`)ガォ

 

 

 

 

先日こんなストーリーをアップしたら、

 

「乳腺の繊維筋腫は何が当てはまりますか?」

 

と質問をもらいました。

考えるきっかけをもらえて感謝です、質問ありがとう♡

 

 

 

 

 

 

 

 

このストーリーは

さらに詳しくブログで話してるので

読んでみてね。

↓↓↓

 

 

さて、

 

冒頭でお話しした

 

「乳腺の繊維筋腫は何が当てはまりますか?」

 

に関しては、

 

ごめん、わかりません

 

が回答になりますヽ(;▽;)

 

ごめんよ。笑

 

 

“筋腫”って名前で同じに見るとしたら

子宮筋腫と同じ部類の“自分責めのプロ”になるのかもしれないけど

私はそこは学んでないので

いい加減な回答はできないm(_ _)m笑

 

 

 

ってゆーかね、

 

 

私も教わりにいってた時

「この場合は?この場合は?!」

って質問してたの。

 

 

わかりやすい答えを知りたくて

色々聞いてたなぁって思い出しました。

 

 

 

でも、

今思うと

 

 

答えがわかったら

それしかしないの?

 

 

って話だなぁって。

 

 

 

例えば私の場合、

子宮筋腫があって

その傾向と言われてる

 

・自分責めの覚えもあるし

・頑張りすぎる傾向も強いし

・常に体に力が入りやすい。

 

だからか

基本的に肩凝り。笑

 

 

 

でもじゃあ

子宮内膜症の傾向と言われてる

“我慢の達人”の要素はないのか?

って言ったらちがう。

 

 

私たちはロボットじゃないから

くっきり境界線なんてないんだよね。

 

 

《どっちかというとその傾向だから

その症状が出たってだけ》

だと私は考えてる。

 

 

だから、

内膜症がない私は我慢しないか

って言ったらそんなことはなくて。

 

 

 

例えばモヤっとした時、

 

「あー私の伝え方が悪かったかな。改善しよう。」

 

「確かにソレも一理あるから、ここは私が引いて今回は収めよう。」

 

とか思ってた、よく。

 

 

 

このセリフに思い当たる人

いるんじゃないかな。

 

 

これって

自分のことを責める傾向があるからこそ

自己責任に重きを置きすぎて

結果、自分に我慢をさせることになる。

 

 

だから、

「自分責めのプロ」「我慢の達人」

と、傾向の話はしたものの

傾向を知ることが目的じゃなくて。

 

 

 

自分にその要素があったら

緩めていこうよ〜

 

って話です(o^^o)

 

 

 

あ!

 

病気がない人同じだし、

別の病気がある人同じだよ?!

 

 

 

 

私のブログを読みに来てくれてる時点で、

自己責任感も強くて

頑張り屋さんで

きっと両方の要素があるんじゃないかと

思っています。

 

 

でも、

 

一番近くにいる自分が

自分のことを責めてたら悲しいよね。

 

 

自分に我慢ばっかりさせてたら

かわいそうだよね。

 

 

優しくしてあげよう。

 

 

 

当たり前に

よく聞く言葉かもしれないけど、

 

優しくしてあげよう。

 

 

 

それに

メンタルの傾向を直しただけで

免疫力が上がるわけじゃないから。

 

 

やっぱり体が先だと私は思ってます。

 

 

私もカラダを整えてから

グンと一気に変わっていったからね。

 

 

 

我慢も

自分を責めるのも

減らして、ゆるめて。

自分に優しく生きてこう。

 

 

自分を緩めていけるほど

柔らかくなって

ごきげん具合が増していくよ(o^^o)

 


 

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リピートしたい商品に出会えず、もう自分で作りました👇笑

 

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