約1年、ゆっくり(ダラダラ)過ごして

新しい職場は、古美術を扱かうお店です。

憧れの宝石、骨とう品の現実は

この漫画の世界とかなり違ったけど

『七つ屋志のぶの宝石匣』

〜あらすじ〜
テーマは「宝石×質屋」!! 東京下町の老舗・質屋を舞台に、宝石のオーラが見える質屋の娘・志のぶ(しのぶ)とイケメン宝石外商・顕(あき)が織りなす、キラッキラの人間ドラマ。

『のだめカンタービレ』の二ノ宮知子氏の作品だけあってギャグもツッコミもキレッキレで面白いっ爆笑


勤務2週間、できることも増えてきて楽しくやっていけそうです(^^)

どんな仕事でも置かれた環境で精一杯頑張る性格で、ある日 糸がプツンと切れたように燃え尽きてしまうのよね。

年々期間が短くなるのは、ストレスレベルが体力だけでは何ともならなくなったからなのかも。
メンタルの健康ってホント必要だよなー。

度々お国の制度のお世話になりました🙏✨

(余談だけど、失業給付金といい知っておくといい社会保障制度っていくつかある。)


今回は商材と仕事内容に興味があって始めたバイトだし、ゆるりと続けていきたいな。

バイト以外の時間でWebデザインを勉強中。
本来やりたかった「色を使う仕事」にようやく向かい始めた。
数字よりも文字。
そして色やアイデアを形にできる事がしたかったんだ。
数字を扱かう事務職は何度確認してもミスるからどうにも不向きだったなぁ。

昔から漫画やアニメに登場する古美術のお店って独特の雰囲気があって、不思議で、頭の中で想像してはワクワクしてた照れ

付喪神とかあるのかなぁ。

ガラクタもあれば価値ある一品もあり、発掘する楽しさと眺める楽しさと両方ありますね!


「価値あるものを、その価値がわかる方の手元に届けること」

何に価値を感じるかは人それぞれだなぁと販売してて思う。
骨とう品好きの方から教わることもたくさん!

以外な掘り出し物に笑顔で買って帰られる姿は見てるこっちもホクホクする照れ

これ買う人いるの⁉︎っていうのもあるけど、それはあくまで私目線だものね。

あと、鑑定士のおじちゃまの話が面白くて!
鑑定についても学びたくなってきちゃったよ。
(見る目を養いたい)


骨董は関係ないけど、
アンティークなアクセサリーにパワーがあったらと妄想する厨二脳なので。

脳内で漫画『アウターゾーン』みたいに勝手に不思議アイテム化してみたりして。