さずかアムールとグルメの国、フランス
カラフルなファッション
食欲そそるフランス料理の数々
思わず笑みがこぼれるお気に入り4選です
『タイピスト』2012年
1950年代のレトロファッションが可愛いロマンスコメディ。
お洋服が本当にツボ♡
『8人の女たち』2002年
クリスマスイブの朝、大邸宅ので主人の死体が発見されされる。部屋は密室。邸宅にいるのは8人の女たち。犯人はこの中にいるのか…?
愛欲渦巻く小粋なミュージカル。
仏を代表する豪華キャスティング。
さすがの貫禄!カトリーヌ・ドヌーブの気品に釘付け。
『大統領の料理人』2012年
大統領が住まう官邸『エリゼ宮』で史上初にて唯一の女性料理人となったオルタンス・ラボリの物語。
実在の人物をモデルにしている。
凛とした姿とクラシックなスタイルは品があって
なりたい大人の女性像。
作中のサントノレが本当に美味しそうでたまらないっ
甘くて苦いキャラメリゼ
シュー生地のサクサク
フレッシュなメメクリーム
見た目も食感もパーフェクトに好み
料理もだけど、オルタンスクラシックなスタイルと芯の通った在り方も見どころのひとつです。
『シェフ』2012年
一流シェフ(ジャン・レノ)と新米シェフ(ミカエル・ユーン)のコミカルなやり取りが面白い!
「愛と美味しい料理があれば人生は三つ星」
キャッチコピー通りの笑えて軽快なストーリーでした♪
なぜか昔から憧れの国🇫🇷
行ったことはないけれど、ファッション雑誌で特集される度に買ってたなぁ。
『米澤よう子』さんの本もたくさん読んだ。
イラストが素敵でおすすめですっ
フランス人がお洒落に見えるのは、
自分をしっかりと持った独自のスタイルを貫く美的センスを磨いてるからなんだろうな






