2019.12.30
太陽の塔の中に入れてもらう運びとなる
案内するクルーの
半数以上の胸元に光る「研修中」
の文字に不安が高まった
こてこての関西弁であった
すわったりぶら下がったりしているのだが
びっくりドンキー感味
腕の辺り( もっとも腕なのか知らないがクルーがウデ⤵︎関西弁と言っていた )まで階段で上がった
腕は「25メートルでプールと同じ長さだ」と言われた瞬間、スケールが小さくなったが( もっと長く見えました )
螺旋状の骨組みと真っ赤な空間に
漂うヤバいアスベストの香り、、、
腕がとても気に入ってしまった
腕ばっかり観ていた