未来の話/「できない」で悩むのなんて、あと数十年のことなのかもしれない。 | ネガティブ女子がコーチングとスピリチュアルを学んだら

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心理学やコーチング、引き寄せの法則などを実践し続け13年目。そして開業7年目。日々の記録を綴ります。

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ライフコーチのあんなです。

 

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内閣府が発表している

「ムーンショット目標」。

 

ここには


2030年までに、

1つのタスクに対して、

1人で10体以上のアバターを

操作できるようになる

 

という内容が、書いてあります。

 

イラストには

 

空間・時間の制約からの解放
身体の制約からの解放
脳の制約からの解放

 

って書かれているので、

ぜひ見てみてください。

 


ちなみにこの話を

40代後半以上の人にすると

必ずこう返される↓(笑)

 

UDF ウルトラディテールフィギュア「藤子・F・不二雄作品」シリーズ9 コピーロボット ノンスケール PVC製塗装済み完成品

 

 

しかし

 

これがもし実現したら
「できないこと」
が無くなるかもしれない。

だとすれば

「できないと言って悩む」

という行為そのものが

あと20〜30年くらいの話なのかもしれません。笑

 

そして、経済産業省の空を飛ぶ車のムービー。

 

 

ああ、映画みたいな世界がやってきたなあと感じる。

 

フィフス・エレメント (字幕版)

 

そして、総務省のイメージムービー。

 

 

 

私は、このラストのシーンみたいなイメージで

VRっぽいサングラスを付けながら、

 

将来は色々な場所に住みながら、

コーチングやセミナーをしよう!

 

と本気で思っています。

 

大好きな温泉とか、海とか

日本でも、海外でも。

 

それに、時差のあるところに行けば

平日夜しかセッションができない

クライアントさんとも話せるしね。

(私は夜、仕事をしないので)

 

子供の頃から描いていた

「家で仕事がしたい」

という希望は、叶った。

 

さあ、これからは

どんな未来が待ってるのでしょう。

 

10年後は、どんな形で

世界が変わっているのでしょう。

 

お読みいただきありがとうございました。