こんにちは、前者後者論ナビゲーターのナミキレイナ(後者)です。
前者後者論は人間は2タイプに分かれているというタイプ論です。
それ何?という方はこちらの記事をご一読ください。
コメント欄に書き込んでください。ブログか動画でお答えします。
私(後者)で分からなかったら、前者の鎌谷仁子(ひとちゃん)にも聞いちゃうぜ!!
お気軽にお寄せください~♪。
※匿名希望と書いてくだされば、お名前は出さずにおきます。
FBで「前者後者論研究所」というグループの副管理人をやってます。
1回目が
『前者後者の身体感覚と感情』
というテーマ。
・前者は感情に鈍感・身体感覚が正確
・後者は身体感覚が鈍感・感情が正確
という話をしたよ。
2回目が
『感情的な発言の有効期間』
というテーマ。・一時の感情でやらかしたときに、忘れてくれる人とくれない人
・貼られたレッテルのはがし方
という話でした。
1回目について、ひとちゃんが書いてくれてる。
…
動画内で出た話じゃないんだけど、私的には
前者さんは「何かに集中して作業していても、『お腹すいた』っていうのを忘れない」
というのが衝撃的でした。
え?
ふつーに忘れるじゃん?
とか思ってたら、そんなことはないそう。
その辺の差が、感情の取り扱いにかなり影響していそうだったよ!
仮説ですが、
『後者は(意識が出入りするので)身体感覚が弱く、感情が自由』
『前者は、(身体感覚が強いので)無意識に沈まず、感情が状況に引っ張られやすい』
んだと思うんですよ。
上記のひとちゃんのブログから
>前者にとっての『感じる』は身体感覚込みであり
>後者にとっての『感じる』は身体感覚抜きなんですって
ソウダヨー
。
後者の皆様、「感じたこと」とか「気持ち」って言ったら、「身体感覚抜きで、心に響いたもの」だよねぇ?
前者はそのへん、わりとごっちゃになってるらしいよ。
この状況なら、こう感じる人が多いよね、っていうのと、自分だけが感じてること、の区別が付きにくいんだって。
「あなたの気持ちをおしえて!」「どう感じてるのかおしえてよ」って言って、要領を得ない返答しか返ってこないのは、そのへんが関係あるっぽい。なので、この質問はけっこう無茶ぶりだった模様…。
いやー面白いね!
2回目のレポは後程!
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「自分と他人の『好き』や『嫌』といった感情を尊重する」
<前者後者論 対談動画>
美人漫画家・まるまるまちこ(後者)さんと対談した動画だよ!
前者後者論の基本、2つのタイプの違いについて話しています。
サンプル動画だけでも、けっこう内容わかるので、ぜひ見てみて~。


