こんにちは、前者後者論ナビゲーターのナミキレイナ(後者)です。
前者後者論は人間は2タイプに分かれているというタイプ論です。
それ何?という方は前者後者論公式webの概要ページをご一読ください。
今回は「着飾ったりお化粧したりして可愛くすること」についてシリーズで書いてます。
①スーパーモデル世代だったこと
②クラウディアが嫌い
③喪女を辞めようと決心した話
④なんでそう思ったか
⑤どう変わったか ←イマココ
なんか延々と壮大なことまで書きましたが、、、
じゃあその閃きがあって、やってみようと思ったら、どう変わったか、ですよね。
という訳で、写真を晒してみるよ!
どーん!!
25歳
※同じくライブ前のヒトコマ。
そういうお店ではなく、ライブハウスだよー。
ココで結婚・出産
↓
37歳
※押せます
↓
40歳
…一枚目と四枚目、ポーズが一緒だわー(笑)。
ええ、ワタクシも二枚目までは思ってましたよ。
「お化粧とか、ああいう人工的なのはちょっと、抵抗あるのよね…」
「やっぱり薄化粧で自然なのが、いちばんよね」
「厚化粧したり着飾ったりするのって、その人本来の魅力がなくなってしまうと思うのよね」
今は思う。
「本来の魅力」て、何だろうね。
ちなみにね。
10代は、まぶた肉厚、蒙古ひだもメチャ深くて、埋没はできないと言われた一重
↓
20代は、厚化粧でつけまつげつければ、持ち上がって二重
↓
30代は、薄化粧でも、何ならすっぴんでも、気合入れれば二重
というコントロールができるようになったよ。
っつーか、閃いて一年も経たない三枚目の時点で、そもそも目の大きさ3倍くらいになっとるん。
だから、魔法だって言ってるんだよね。
意識を変えれば、顔はいくらでも変わる。
今はすっぴんでも怖くないし、厚化粧でもナチュラルメイクでもどっちでもイケる。
年をとるのも別に怖くないし、異性コンプレックスもない。
もっかい言うけど、ナチュラル志向のアナタこそ「あなた本来の魅力を自然に引き出すために、いちど飾ってみる必要がある」んです!!!!
良い機会になりそうな、
が、やってるよ!!!
あと1名だってよ!










