こんにちは、かなみです。



今日も都市伝説を解説します。



ネサラゲサラという単語は聞いたことがありますか?



この詳細は調べれば出てくるので、ここではみなさんが知らないネサラゲサラに関する高次元の話をしていこうと思います。



ネサラゲサラは今の闇側が作った奴隷制度の金融システムではなく、金本位制システムが基本となっていて、これは量子コンピューターで管理されることになっていました。



富の分配の話はどこかで聞いたことがあるかもしれませんが、それは予定されていました。



私達はお金の奴隷になっています。



お金があるから我慢したり、支配されても文句を言えませんでした。



そこから解放されるにはお金という概念をなくす、つまり今回の場合はお金を配ってローン返済から自由になり、支配から解かれてもっと自由に精神的向上のために使って欲しいという目的でした。



現在のテクノロジーは脆弱で、資金や個人情報が流出したりハッキングしたり問題になっていますが、ネサラゲサラによる量子コンピューターは高次元からの提供によるものでした。



今だからこの話をしますが、2020年に準備は完了していました。



富の分配は全世界の国のトップが平和条約にサインして自国の核を廃棄処分し、闇の企業を光側が買収し、各国のトップを改めて国民投票で選抜等のルールがあります。



最後まで渋っていた中国も経済が立ち行かなくなり、最後にサイン、これで新しい時代がやってくる歴史的瞬間を垣間見れるはずでした。



もしこれが実現すれば宇宙人も地上に降りてくる予定でした。



今回の量子コンピューターはプレアデス人のテクノロジーの技術で、またプレアデス人は北欧人のような姿をしていて、外見的に私達に恐怖心を与えないよう架け橋的な役割を担っていました。



ただ残念なことに闇の勢力に負けました。主な原因は人間のエゴによるものでした。団結して地球を守る使命を果たしていたら今頃地上がアセンション 出来ていたことでしょう。



ただこの光と闇の戦いは今も続いていています。



それに気が付かないとさらに多くのチャンスを失うだけではなく、魂が二次元以下の惑星に移送されてしまうということです。自分を見失い、魂が闇に染まっていまったらその魂も泡となり二度と生まれ変わるチャンスがないということも伝えておかなければなりません。何故ならそんな魂は危ないからです。



これは宇宙で決まっていることですが、人はデバイスなどの闇が与えたツールにより、さらに仮想空間の中に入り込んで、真実が見えなくなっています。




それに気がついている人もいるでしょう。



上手に使えば便利なツールですが、それは単なる闇側の監視システムを強化するもので、電磁波放射線であなたの神経に打撃を与える兵器。


ビルゲイツは子供にスマホを持たせません。

何故ならそれを知っているからです。



世の中は嘘だらけです。



真実を見抜くためには、

あなたは魂とつながることです。


そこにしか真実はありません。