みなさま、こんにちは
sachiyoです。
頑張って毎日ブログを更新しようと思うもののなかなか出来ません
でも、今日は夏休み最後の日!!頑張って書きますよ!!
↑夏休み・・・何の関係もないが、いや、最後の日は明日か・・・ってどうでもいい???
フラワーエッセンスのこと、天使のこと、書きたいことはいっぱいあるけれど、今日は私の大好きな本について書きますね![]()
大好きな本といっても、これまた沢山あって、全部を紹介するのは難しいのですが、私がつまずいたとき、
困難にあった時、必ず手に取る本があります。
ジェームズ・レッドフィールドさんの「新しき流れの中へ」
ジェームズ・レッドフィールドさんて誰?って方も、スピリチュアルな内容を冒険形式で書いてある「聖なる予言」の作者といえば分かるかもしれないですよね。
この「新しき流れの中へ」は、「聖なる予言」の続編、「第十の予言」の実践ガイドです。
自分自身が行き詰った時、なんとなく開いたページには現実世界で起きたことに対する答えが書いてあるから不思議です。
この本のなかに 「今という時」という文章があります。
生まれてくる前、向こう側の世界で導き役から説明を受けている自分を想像してみてください。
その説明はこんな風に始まっているかもしれません。
「さて、あなたはもう一度、肉体に入る準備ができたのですね。あなたの望んでいるレッスンがを与えてくれそうな両親がいるかどうか、よく探してごらんなさい」
「一度、肉体の中に宿ったら、様々なサインによく注意しなさい。手に負えないほど沢山のサインがあるはずだよ。できる限り沢山の愛のエネルギーを作り出しなさい。しかも、常に霊的な源とつながっていることを忘れないように。迷子になったり、苦しくなったりすることもあるだろう。しかし、そんな時には助けを求め、自分の内なる知恵に耳を傾けるのだよ。自分の霊的本質に目覚めているために、君には必要なものすべてが与えられている。道の途中で多くの人に出会うだろう。でも楽しくするために、彼らは君の期待とは、まったく別の姿をとって現われるだろう。でも、彼らこそ、君がいかに多くの愛を与えられているかを示してくれる人たちなのだ。時々、大変でつらい時もあるよ。しかし、君は決して一人きりではないのだ。私たちに連絡しなさい。手紙を書きなさい。必要なものがあれば頼みなさい。では、しばらくの間、さようなら。あっ、もう一つ言っておきたいことがある。いかに小さいものであれ、君の全ての行動に責任があるということを忘れてはいけないよ。また戻ってきた時、そうしたことは、もっとよくわかるようになるだろう」
苦しくて苦しくて仕方ない時、霊的な源と切り離されているように感じ、目の前の状況に心を奪われがちです。でも、物事のおこる本当の意味、メッセージをどうか感じ取ってください。
そして、聖なる存在に私たちは守られているということを思い出してください。
またもや、まとまりのない文章になってしまいましたが・・許してね
では、みなさま、素敵は週末を