大変ご無沙汰してしまいました(汗)


ただいま 迷走中 o(・_・= ・_・)o

いろりです♪


父への思いを振り返っていたら


ずっとずっとずーっと

絶対 お母さんみたいになるもんかっ

そう思って生きてきたなぁ…

その気持ちがよみがえってきました


家のことは ほっぽいといて

自分のやりたいと思ったことに すぐ手をだして すぐ飽きて

父のことは ほっぽいといて

お掃除しないし 料理もたまにでお惣菜ばかりだし


自分は好き勝手やってるくせに

私のことは いちいち口出して 思うようにやらせてくれない

反抗すると 「親のほうがあんたより ずっと生きてるんだから言うこと聞け」

悔しくて泣けば  「泣けば済むと思って」

・・・・・・・・・・・

だけどね



今は


自分の やりたいことをやって

自分の やりたくないことをやらなかった

自分が幸せだから 私も同じように幸せになってほしかった


ただ それだけ


だったのかなって思います


そんな 母のことを 父は 最期が迫ってきた頃

「お母さんは 天女さまのようだからな」

って言ってた


そして 最期まで 母のことを思ってた


あんなに 自分勝手で わがままなのに


すっごく 守られて 愛されてた



心屋流の考え方をしって

今 私がしたいこと


ぜーんぶ 母は やってきていた


あんな母みたいには 絶対ならない って思ってたけど


実は 一番 求めている生き方だった




あ~

 


お母さんみたいになってもいい♪


これだ!!