新しい自分に出逢うためのワークショップを企画しました!
先生としてお願いしたのは、自由の答えのヒッツさん。
これまでの私の人生の中で、自分と向き合い、自分なりの方法で自分の中を観察し、
時には情報が欲しくてネットで検索すると、
必ずと言っていいほど引き寄せの法則にたどり着いてきました。
ヒッツさんを知ったのは、ほんの数ヶ月前なんだけど、
ワークショップを受けてみたい!と思ったのは初めて。
まだ、神奈川でのワークショップは開催実績がなかったようなので、思い切って、ヒッツさんを招致してワークショップを開催させていただくことになりました。
前のブログで書いた1ヶ月の辛かった内観は、
このワークショップ招致を決断したのがきっかけで加速したような感じでした。
このイベント招致を決断することが、私のスタートのトリガになるような気がしていたから、
いよいよ動き出せるのかもしれません。
バシャールの
「豊かさとは、する必要があることを、する必要があるときにやる能力」
という定義からすると、私はものすごく豊かさでいっぱい。
でも、その中に、私なりの豊かさとして、
「私が情熱を傾けて」という言葉を付け加えさせてもらうとしたら、
まだまだこれからなんです。
だから、今回のヒッツさん招致は、
私の大切な大きな一歩。
私の愛読書に、「聖なる予言」という本があります。
もうずっと昔、本屋さんの店頭に並べられていた本を「たまたま」みつけて、「ふと」手にとって、なんとなく買ってみたんだけど。
最後まで読まずに途中で止まっていた本。
ネットで見てみたら、発売日が1994年って書いてあったから、最初に買ったのは20年以上前のことなんだと思う。
いろんなことがあって、その度に自分なりの方法でいろんな答えにたどり着き、
数年前に「引き寄せの法則」という言葉を知ったのだけど、
2年前のある日に、
「あれ、あの本って、もしかして引き寄せの法則が書いてあったのかも!?」
って突然聖なる予言のことを「ふと」思い出し、もう一度アマゾンで買って読んでみたら、
今度は何を言っているのか、ものすごくよく分かって、
全シリーズ買い揃えて読んでしまいました。
今考えてみたら、この時からすでに引き寄せが始まっていたのかもしれないですね。
最終巻の最後の部分だけは、なぜか読む気がしなくておいてあるのだけど、
ワークショップが終わったら、
また、「ふと」、読みたくなるのかもしれません。
ワクワクとドキドキの両方で、
これから本当の私に会いに行く旅に出かけようと思います♪
先生としてお願いしたのは、自由の答えのヒッツさん。
これまでの私の人生の中で、自分と向き合い、自分なりの方法で自分の中を観察し、
時には情報が欲しくてネットで検索すると、
必ずと言っていいほど引き寄せの法則にたどり着いてきました。
ヒッツさんを知ったのは、ほんの数ヶ月前なんだけど、
ワークショップを受けてみたい!と思ったのは初めて。
まだ、神奈川でのワークショップは開催実績がなかったようなので、思い切って、ヒッツさんを招致してワークショップを開催させていただくことになりました。
前のブログで書いた1ヶ月の辛かった内観は、
このワークショップ招致を決断したのがきっかけで加速したような感じでした。
このイベント招致を決断することが、私のスタートのトリガになるような気がしていたから、
いよいよ動き出せるのかもしれません。
バシャールの
「豊かさとは、する必要があることを、する必要があるときにやる能力」
という定義からすると、私はものすごく豊かさでいっぱい。
でも、その中に、私なりの豊かさとして、
「私が情熱を傾けて」という言葉を付け加えさせてもらうとしたら、
まだまだこれからなんです。
だから、今回のヒッツさん招致は、
私の大切な大きな一歩。
私の愛読書に、「聖なる予言」という本があります。
もうずっと昔、本屋さんの店頭に並べられていた本を「たまたま」みつけて、「ふと」手にとって、なんとなく買ってみたんだけど。
最後まで読まずに途中で止まっていた本。
ネットで見てみたら、発売日が1994年って書いてあったから、最初に買ったのは20年以上前のことなんだと思う。
いろんなことがあって、その度に自分なりの方法でいろんな答えにたどり着き、
数年前に「引き寄せの法則」という言葉を知ったのだけど、
2年前のある日に、
「あれ、あの本って、もしかして引き寄せの法則が書いてあったのかも!?」
って突然聖なる予言のことを「ふと」思い出し、もう一度アマゾンで買って読んでみたら、
今度は何を言っているのか、ものすごくよく分かって、
全シリーズ買い揃えて読んでしまいました。
今考えてみたら、この時からすでに引き寄せが始まっていたのかもしれないですね。
最終巻の最後の部分だけは、なぜか読む気がしなくておいてあるのだけど、
ワークショップが終わったら、
また、「ふと」、読みたくなるのかもしれません。
ワクワクとドキドキの両方で、
これから本当の私に会いに行く旅に出かけようと思います♪