やすくんは勉強会で不在。
子どもたちの迎えに同乗。
帰宅して希望の夕食作る。
バジルパスタ&イカスミパスタ
もっと食べれると
2度目のパスタを茹でる。
片付けは来てくれた友人に
バトンタッチ。
「助けてあげたくなる女の子みたいだね」
いつも元気な姿しか見ないからとか。。
なんやねん
でも弱ってるときに
いつも言われてたセリフ。
どっちも、私。
でも心身力んでなく
そのまんまの私と
そばでいられる人たちは
しあわせだよ。
そんな時のわたしを
いつも以上に
スキと思えるからね。
お風呂入れた後には
私の腰、悲鳴あげてた


夜はへばりすぎてる私を
ケアしてくれた子どもたち。
ともあれひとりだと
やってしまうんだな、これが。。
わたし一人に子どもがいて
求められれば
やらざるを得ない。
一人でテキパキこなす
世のお母さんたちはホントに尊敬する
何でもかんでも
放置するのは
意味が違う。
わたしが何もしなくて済むのは
サポートしてくれる
パートナーがいるから。
頑張らないために
もう一生、
ひとりはムリだ

