プチプラの新作・新色(限定含む)のピンク系のアイシャドウを集めました。
自分のニーズに合ったピンクを選んで、春らしいピンクメイクを楽しみましょう。
【キャンメイク】
ある程度しっかり色を出したい人は、左上や左下を、質感を重視したり、白みや淡めカラー、キラキラが好きな人は右上や真ん中、右下を選びましょう。
くすみピンクをアイホールに広げると今年らしいピンクに。
上のパレットと重ねづけに。またはこれ1つで淡めの目元にしてもナチュラルに。
ブランドのビジュアルとその他キャンメイクの新商品⇩
キャンメイクのくすみピンクメイク⇩
【KATE】
ミュートメイクは右上のパレットを、輝きを入れたい人は左のリキッドや右下の単色を。キラキラ入りなら見た目ほど濃く色が出ません。
このシリーズでMVはあったけどPK品番は初では。
筆ではなくチップがよい人に。
ポッピングシルエットシャドウの合わせ使い⇩リプモンツヤ新色
リキッドグリッターの使い方⇩
クレヨンタイプがよい人はこれ⇩
【淡めピンク】
締色なしのパレット。時間がないときは淡め薄めで作るに限ります(失敗しないです)。
また淡め薄めで作っていくのが流行っているとはいえ、締めたい人はアイラインをダークカラーに。
またお手持ちのパレットで、余っている締色を活用してもよいと思います。
春らしい淡めの統一感!
偏光ラメたっぷり
【ベーシックなピンクブラウン】
ピンクをアイホールに、きわにピンクブラウンを。
ブラウン系が苦手な人も、アイホールを薄めのピンクでトーンアップし、締色をピンクブラウンなら抵抗なく使えると思います。
色もの+ブラウンは、使い方に迷ってしまう人にはぴったり。
新商品がたくさん、ピンク系が多い⇩
塗り方によって、印象の違う2つのメイクができる。マットが入っているのもよい。
ヴィセ 使い方⇩
人気色ピンク系が限定復刻
【しっかり血色ピンク】
しっかりピンク味を乗せたい人に上のメディア。使い方もわかりやすい!
下のレブロンは、ピンクとラベンダーの同時使いをしたい人に。
ピンク以外に ブルー パープル ブラウンがあります⇩
レブロン製品、全体的に持ちがよいと思う。



















