亡くなった義父が呼んだのかなぁ~

こんばんは(*^^*)
イメージ実現トレーナーのAnela(アネラ)です

今日 突然部活がオフになったらしく、
いつもより早く帰宅した次男が、
「嵐山のおばあちゃんところへ行ってきた。
それで、おじいちゃんに手を合わせきた。」と

実は前日の出来事ですが、
学校の厳しい英語の先生が、みんなに与えた課題の出来や提出状況が悪く、ご立腹気味

今から15分与えるので、集中して覚えて発表するように とのお達しがあったそう。
その中で、なぜか次男だけが 詰まった箇所があったにもかかわらず、うま~く発表を終えられたそうな。
その状況に、何故か
「絶対おじいちゃんのおかげや!!」
「おじいちゃんが側にいはった気がする」
「手を合わせに行くわ~」
と、言うのです。
私から言わすと、そんなことぐらいでおじいちゃんの出番かしら⁈…
と思ったけど、微笑ましいことなので、まぁいいか
と聴いていました。
と思ったけど、微笑ましいことなので、まぁいいか
と聴いていました。そんな流れがあったので、手を合わせに行ってきたようです。
当然、突然きてくれた孫の訪問に おばあちゃんは大喜びで、相当嬉しかったようでした

またこの亡くなった義父は、愛情深い人で、
亡くなった直後から、娘である義妹のもとに現れたり?
義母の側に存在を残したり…義母の話では
「お母さん」と今までのように呼びかけるそうです。
嫁である私のところには、夢に出てきて 鮮明に
伝えてきます。内容は、ささいなことですが

伝えられたことをそのまま義母に伝えました

この類のことには、信頼のある私でして
義父が伝えた通りに されてました。
亡くなった後の、四十九日や百か日法要は
息子達も出席するつもりでしたが、
ふた七日 、み七日…など、詳しくは覚えてませんが
7日ごとの節目の小さな法要まで
部活や試合などモロモロの学校の事情で、本来なら出席はできない予定であっても、見事に調整しちゃって
息子達がすっと参加できるようにします。
その思いのエネルギーの強いこと、強いこと

みんなで、笑いにかえてしまうくらい。
でも今は そんな現れたりすることはなく、
ちゃんと良いところにいはると思います。
そんな義父が、この度 どうしても孫に来て欲しくて
こんな流れをつくったのかなぁ??
いずれにしても、とても暖かいことをした次男を
微笑ましくも、一目おきました。
1人で暮らす義母のことを気にかけてはいるものの
元気なのを良いことに、なかなか顔を出しにいってなかったので、はっとしました。
長男の記事の時にも登場したミツヒロさんの書きおろし

次男は この時 まだ小学2年生でした。
ハッとひらめいた 次男の優しい気持ちが
義母と 義父の心を暖かくしたのかな。
ピッタリの言葉

