私達にとって、やはり 両親の存在は大きいものですね(^-^)

もちろん、祖父母や 大きくなるまでに関わってくれた身近な方々の存在も


生まれて、そしてまだ喋れない赤ちゃんの頃から、いろんな言葉をかけて育ててくれたんだと思います

幼児期~小中高…大人になるまでクローバー

大切な我が子を育て守るために、

どれだけの言葉をかけてきてくれたんだろう


それぞれに育つ環境も様々で、両親にもいろんな  「とき」があったと思います虹



嬉しいとき
悲しいとき
イライラしてるとき
しんどいとき
楽しいとき
リラックスしてるとき
姑に気をつかってるとき…
悩んで落ち込んでるとき
眠たいとき

当然 いろんな感情のもとに、いろんな言葉を子供にかけてきたと思います。

そして両親の考え方や性格も 人によって様々でまたこれをもとに いろんな言葉をかけてきたと思います。

ただ1つ言えることは

そこに 愛  がある ってことなんだと

いろんな 愛  があるんだと…ほんとにいろんな 愛が。。

赤ちゃんは、真っ白な心
考え方なんて まだ何もない目

ただただママが大好きドキドキ(お腹にいたからねーニコニコ)
愛されたい だけ

生まれてから、両親をはじめとする周りの人達のいっぱいの言葉のシャワーの中で、

いろんなことを覚え、学び、感じながら

小さいながら自分で感じ考えて、

そして、6歳くらいまでにその子の性格や考え方のベースが形成されていくんですよね虹

とはいえ、魂のレベルでは

1人1人の目的に従って、絶妙な親子の組み合わせになってる ようですけどね天使



幼い子供時代にかけてもらった言葉を信じて成長する中で、
幸せな思い込みになったり(これはOK)
心の足かせになる思い込みになることもあります。

大人になっても、「思い込みやった」と気づくまで、その思い込みは続きますショック!


昨日、イメージトレーニングの講座に参加して下さった方が、

ある幼少期からの 足かせになってる「思い込み」に気づかれ。。

その奥には、
ただお母さんに 認めてもらいたかった 愛されたかった   

という思いがあったんだと。


これから彼女も 足かせが1つとれ、晴れやかに進んでいかれると思いますアップ