わたしがやりたいこと② | 発達障害児とママが楽しく明るい将来に向かって | 広島 imuaイムア

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発達障害児のママであるわたしは、穏やかに前向きですごしたいと思っています。
もちろん、後ろ向きになる日だってあります。
ママが笑顔なら、こどもも笑顔になるでしょう?それが何よりも癒しになる。
イムア imua とは ハワイ語で 前へ という意味です。


こんにちは。

こころ改め発達障害児とママが楽しくすごすため日々勉強中☆希美のぞみです。
いつもありがとうございます

わたしがやりたいことのつづきです。

どうにかしたいって思ってるのは、兄弟児への関わり。
発達障害児の家庭で、ストレスを受けているのは、ママと兄弟児なんだと
教えてもらったことがあります。

現状として、5歳の息子と2歳になった娘、発達はいま同じくらいだと思います。
ある部分では娘が先をいくところもあります。
でも、身体は息子の方が大きいし力も強い。
娘は悪気のない息子から、噛まれたり髪の毛引っ張られたりやられたい放題。
年末年始の冬休みは、一緒にいる時間が増えるため、倍増↑↑↑
実際、娘の手足には噛まれたために皮下出血ができました・・・

悪気のない息子が噛む → わたし怒る → 息子なんのことやら??? →
でも息子もストレスたまる → 息子噛みたくなる → くりかえし・・・

おそらく、こんなかんじなんだと私は思ってます。
それに息子もだけれど、親であるわたしもストレスはたまっていきます。
まさに悪循環。

娘も訳わからないと思います。
一緒に楽しく遊んでるのに、突然噛まれるんですから。
そのうち、「わたしは悪くないのに突然噛んでくる兄」という認識が完成するでしょう。
もう完成してるかもしれないな・・・

わたしは、息子が発達障害と診断をうけてから、
自ら希望してました、第2子を授かることを。
もちろん、
第1子が発達障害だと、もう大変だから1人でいいや という考え方もあります。

わたしの考え方として、
息子が大人になり、そのうちわたし達、親が先立っていくでしょう。
そのあと、息子の味方となってくれる弟妹がいてほしいと考えました。
もちろん、娘が必ず味方になるかどうかはわかりません。
それは娘の自由です。
そして、娘はわたしたちのところへやってきてくれたのです。

しかし、悩みはまた増える。
娘はこれからつらい目に何度も合うことになるのではないか と。

家の中は、すでに息子に合わせられた環境だと思います。
娘がしたいことをできるかぎりさせてあげたいと思ってるけれど、
息子のことを考えると制限されてくることもあるでしょう。

兄弟児への関わり、これも大切なことだと思っていますので、わたしの目標のひとつです。


偉そうなこと、つらつらと書きまくりましたが、
もちろん、わたしが発達障害児のママとしてのプロ?ではありません、決して。
こどもに怒ったらいけないって言われてるけれど、
自分の感情のままに、怒り倒すことだってあります・・・
子ども一番に考えて過ごしてるわけじゃない、
本当は仕事せずにちゃんと息子に向き合ってあげたらいいと思うけれど、
住宅ローーーーーンが肩に圧し掛かってますからorz

わたしもこれから色々学んでもがいて、ひとつずつ身につけていくつもりです。
だから、
一緒に皆さんと楽しく過ごしていきたいと思っています。
終わったことは、多少考えたらもういい。
いやなことは吐き出して、次へ進みましょう。
ポジティブな考え方で、元気に楽しく、前へ!

どうぞ、よろしくおねがいします。


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