【aNdot®︎ アンドット】

リボンワークのデザインとレッスン

大人女性の"好き”"作りたい“を形にする
 

講師のためのスキルアップレッスン (通信と出張メイン、不定期募集)

 

お教室経営のサポートと講座

 

当教室のリボンワーク作品「sac neuf サックヌフ®︎」が9周年を迎えました!

 

 

 

3月9日は「サンキュー、サック」の日

9年前の3月9日にサックヌフの「通信レッスン」募集を開始いたしました。

 

用意したキットはあっという間に完売し、1ヶ月で認定登録してくださった方は100名を超えました。

 

 

今でも当教室のメニューの中で一番の受講数の作品です。

(現在は2000名様。)

 

リボンとバッグがあれば作れる!という便利さ、サイズアレンジもできるという利便性で全国そして海外へも広がっていってくれました。

 

”この作品が作りたくて講師資格を取得しました!”と仰ってくださる方も。

 

多くの方に楽しんでいただけて、何より感謝の気持ちでいっぱいです。

発表当時の画像

 

 

目に留めていただいた理由

この作品が皆様の目に留めていただいた理由が3つあると思っています。

 

 

その1 可愛過ぎない」デザイン

リボンをたっぷりと使いながらも可愛過ぎない、ふわふわ過ぎないところ。

オンオフにも使いやすく、幅広い世代に使いやすいと言っていただけました。

 

その2「ステッチリボン」が活かされた

組み模様が際立つようにステッチリボンを使いました。

デザインとラインが際立ち、目を留めていただけました。

当初はステッチリボンを使ってくださる方が大勢いらっしゃいました。

 

その3「四角いバッグ」を使った

当時のバッグレッスンは「トートバッグ」がほとんどでした。

セレモニーシーンのサブバッグにも使いやすい、A4が入るこの四角いバッグを使ったところ、真新しさがあり好評でした。

 

 

トートバッグでももちろんOK

これは自分用に製作した大きめトートです

 

 

様々な要因が絡み合って

上記の理由3つが相まったこと、リボン業界が盛り上がってきた時期だったことなど、様々な要因が絡み合い、本当に多くの皆様に作っていただいております。

 

あとは「ありそうでなさそう、なさそうでありそう」、そんなデザインが使いやすさに結びついているのかな?と思っております。

 

アンドットの「サックヌフ」から、「サックヌフ」のアンドットという認識でいらっしゃる方も多くなった作品です。

 

 

 

今は様々なリボンバッグレッスンがありますが、当時はそんなに多くなかったこともラッキーな時期だったと思います。

 

初期に受講してくださった皆様が今でも楽しんでくださっていることを拝見して、感謝感激です!

 

ありがとうございます。

これからもサックヌフをどうぞよろしくお願いいたいします。

 

 

 

sac neuf サックヌフは登録済み商標です。

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最後までお読みくださり、ありがとうございました。

 

 

 

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