ファミレスなどでおかわり自由のコーヒー。

安くてうれしい~。なんて思っていませんか?

でも、そのサービスにはそれなりのカラクリがあるんです。

リン塩酸を混ぜると、コーヒー豆の粉から通常の3倍弱はとれるのです。

ところが、約3倍もの量を作ることができる代わりに、


コーヒー独特の苦味と香りが失われます。

そこで、合成香料が使われます。。


食品添加物のリン酸塩が増量剤として混ぜられ、

コーヒー独特の風味は合成香料で添加しごまかしているのです。

リン酸塩は食品添加物の中でも強い有害性が指摘されているようです。

香料の中には遺伝子操作した細菌を使った発酵法で作られたものもあります。

避けることも大切です。