お久しぶりです!AIRIです!


ブログ再開しますと言ってから3日坊主でまた8ヶ月も空いてしまいました…キョロキョロ

 

自分で自分の首を締めてしまうので、もう「再開します」とか言わず気が向いたときにときどき戻ってきます凝視

 

 

 

2歳になった娘はイヤイヤ絶頂期真顔

 

保育園のお迎えに行くと

「靴はかな〜い」「上着きな〜い」

 

なんとか家に帰り着くと

「手あらわな〜い」「ご飯たべな〜い」

 

イライラして怒鳴ってしまう自分と毎日戦いです煽り

 

 

 

 

さて、タイトルの件です。

 

AIRI家は3年前に新築で購入したマンションを売却する予定で、注文住宅を建てているところですキラキラ

 

紆余曲折あって住友林業にお願いすることになり、建物が当初予算の1.7倍くらいになったのですが、その話はまた改めて書くとして…魂が抜ける

 

 

 

年末に流れたニュースに震撼しましたガーン

 

 


軒裏に使用されている素材の仕様を変更した際、実は準耐火に適した仕様になっていなかった、とメーカー側から申告があったそうです。

 

この「過去に供給した930棟」には含まれていませんが、現在進行系で建設中の我が家にもこちらの軒裏材が使われておりました…

 

ということで、当初予定よりも1ヶ月近く引き渡しが遅れる模様ですネガティブガーン

 

 

賃貸住まいじゃないから退去予定日とかは特にないし、現居は引っ越しが完了してから売ろうと思っているのでそこまで大きな影響はないのですが…

 

楽しみにしていた新居へのお引越しが1ヶ月も遅れるのはとても残念ですえーん

 

 

入居してから判明したほうが大変だったと思うので、このタイミングでわかったのは不幸中の幸いでしょうか凝視

 

 

 

そんな住友林業(証券コード:1911)の株価推移を見て今日は終わりにしたいと思いますダッシュ

 

 

 

 

昨年9月末に7,200円の高値だった株価が、今週なんと5,000円を切りました驚き

 

 

住友林業は売上高の40%をアメリカでの住宅販売が占めています。

昨夏はアメリカの住宅着工数が市場予想を超えたこと、アメリカ事業が想定を上回って見通しを上方修正したことなどから株価が上昇しました。

 

 

参考:米大統領選前の2024年9月11日のブルームバーグ記事

 

 

直近ではアメリカの金利高(利下げペースの低減)の影響で住宅販売数が低下すると見られ、株価が低下しているものと思われます。

 

しばらくはこのまま株価が低迷するような気もしますが、トランプ大統領就任によっても大きく変わるかも知れませんね…。

 

 

この銘柄、私は昨年短期トレードでトータル +71,481円 でしたが今は全く持っていないので、買い時を見定めていますキョロキョロキラキラ