何もおかしな事は

起きていないと信じて、

毎日、過ごしている人は、

多いと思います。

特にテレビの情報しか知らない。

テレビや新聞の情報さえ抑えておけば、

間違いないと思っている人には、

届いてない小さなニュースかも

知れませんが・・・・

これを知って、つくづく、

この国は闇深いと思いました。

「ご冥福をお祈り申し上げます。」

と言って締めくくって、

そのまま忘れてしまっても、

良いわけではありません!

もっとみんなが知って、

問題視するべきです!

 


 

(Yahoo!ニュースのコメントより)

 

4月15日のの朝日新聞で、

『須藤氏はこの日開いた記者会見で、

選挙戦の争点になった

閉館中の市民文化会館について、

菊池前市長が示した建て替え方針を

撤回し、公約通り

「耐震改修工事を実施して

2年以内の再開を目指す。」

と強調した。

市の今年度の補正予算案で、

改修工事のための調査費を

計上する考えだ。

という2ヶ月後に

『6月15日午前0時50分頃、

茨城県八千代町本郷の排水路で、

同県下妻市の

須藤豊次(とよじ)市長(67)

=同市前河原=が遺体で見つかった。

県警は、現場の状況から、

須藤市長が、

自殺を図ったとみて調べている。』

という展開は不可解だ。

AI調べだけど、

2022年の市長選では無所属で、

「公明県本部推薦」となっていたので、

その時点では、

公明党推薦で立候補、

今回は、どこの政党の推薦もなく、

無所属で出馬らしい。

現在は特段、表面的には

目立つ支持母体も

ないようで、

どこの党を支持してるとか、

支持されてるとかまで

分からなかった。

どうして今回公明党の推薦が

なかったのか。。

万が一、自死なら

プライベートなことかも??

御冥福をお祈り申し上げます。

 

 


(以下転載)

【茨城・下妻市長、

じゃない可能性大】

 

原因とされるヤバすぎる

裏事情がこれ

 

・茨城県は全国初の
「不法就労の通報で報奨金1万円」

制度を開始

 

「参考」

(以下転載)

筑波山を望む同県下妻市の農村地帯。

4月、ここにあるネギ畑などの農場で

不法残留のインドネシア人の男2人を

働かせていたとして、

農場経営者で中国から帰化した

52歳の女が、

不法就労助長容疑で逮捕された。

 

同県警外事課によると、

男らは短期滞在などの資格で来日後、

不法滞在に。

この農場では令和65月から

2年近く不法就労していたという。

 

出入国在留管理庁によると、

71年間の

不法就労者約13000人のうち、

3割近い約3500人は

茨城県内で働いており、

都道府県別で4年連続最多だった。

うち7割は農業に従事していた。

 

摘発された農場の近くに住む

60代の女性は

「周辺の畑では

外国人が結構働いている。

不法就労ということだと、

治安が悪くなるのではないかと怖い。

通報制度も仕方ないのではないか」

と話す。

 

ショボーン汗

労働者不足というのは、

分かるけど、不法滞在の人を、

働かせるのは、法律違反でしょ?

こういった法律違反をする
外国人への厳しさ、

不満の矛先が市長へ向かったのか?

あと、箱モノを新たに建設する事を

阻止した(耐震改修工事のみ)

ということも、

何か関係している気がしますね。

 

こんな画像を載せると、

このページがBANされるんじゃ

ないかと・・・

ちょっと不安ですが、

載せておきますね。

下矢印下矢印

 


 

 







国民の利益の為に、

国民の安全の為に、

選挙が公正に行われる為に、

正しいことを、

ただひたすらやろうとしている

政治家、活動家の人々、

すべてが、こんな宣言を、

しておかなければならない。

なんて、物騒な世の中なんだと

思います。

これは、この事件に関する、

コメントです。

下矢印下矢印

この度のことは、

国民全体が、

サッカーで熱狂している期間に

起きた事です。

だから、情報が埋もれやすい。

でも、埋もれさせてはいけない

重大な事象です。

とても不自然で不可解です。

どうか、皆様、

注目してください!