こちらの記事は、

2023年のものです。

下矢印

当時は、まだコロナ禍ということで、

ワクチン接種が続いていました。

いい加減、この危険性にみんな気付け!

と思っていたところ、

タイの王女が、コロナワクチンを打った後、

マイコプラズマ感染症になり、

意識不明だというニュースが、

飛び込んできました。

 

それを知ったのは2023年ですが、

彼女が、ワクチンを打ってから、

マイコプラズマ感染症になり、

倒れたのが(意識不明になったのが)

2022年12月15日だとのことです。

 

この記事には、当時のYahooニュースの

リンクを載せたのですが、

もう見れなくなっています。

一般的な報道では、

ただマイコプラズマ感染

だということになっていますが、

ここで、

ワクチンとの関連性について、

書かれています。

下矢印

 


 

どんな人だったのか?

どんな活動をされていたのか?

ここに書かれています。

 

 

 

(一部転載)

【接種でタイ王女が逝去】

タイ王女がファイザー社製の

追加接種3回目を受けて

2023年に昏睡状態と

なっていましたが、

 

タイ王室事務局は、2026年6月12日、

パチャラキティヤパー王女殿下が

薨去されたと発表しました。

47歳でした。

2022年12月15日から

心臓に関する症状により意識を失われ、

タイ赤十字チュラロンコン病院で

治療を受けられていました。

 

その後、王室事務局はご病状について

複数回にわたり発表していました。

 

重病にかかったことのない

健康だった王女は

44歳で

3回目接種後に倒れ、

3年間も昏睡状態にありました。

彼女は王位継承者でした。

 

タイ当局は、

44歳のタイの王女が

3回目ブースター接種後に

昏睡状態に陥った後、

ファイザーとの契約を無効にすることを

検討しましたが、

このことは、正式には語られませんでした。

メディアも逝去に際しても、

このことについて完全に沈黙している。

タイ王室は、タイの国民にとって、

とても特別で大切な存在です。

タイ国民は、この事について、

どう思っているのでしょうか?

タイ王女は、非常に活発で、

健康だったそうです。

(接種前までは)

 

そして、この亡くなった王女は、

王位継承者だったとのこと。

まだ治験中の遺伝子製剤だから、

やめておいた方が良いと、

誰かが忠告しなかったのでしょうか?

日本の皇室は大丈夫でしょうか?

伝統的に守られてきた存在が、

潰されていくような動きがあるように

思えます。

日本の皇室についても、

伝統を重んじるべきであり、

女系天皇がどうのこうのとか、

帰化歴さえ明らかにしていない

政治家が、語る資格はないと

思います。

 

さて、大切な存在は、

王族や皇室だけでなく、

あなた自身です。

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

素直に国に従って、打ってしまった人も

沢山いると思います。

 

今、何ともないかも知れませんが、

これは、後から何かが出て来る

可能性が大いにあります。

免疫が正常に働かなくなる可能性が

あるのです。

打ってしまった人に限って、

割と食べるものに対して無頓着なように

思えるところがあります。

(菓子パンをどっさり買って帰ったり、

甘いものを食べるのが習慣化しているとか)

命を大切に。

口から入るものを見直しましょう。

 

 

重症なワクチン後遺症の人や、

癌サバイバーが、口をそろえて

お薦めするのが、

梅干しです。

当たり前すぎる日本の伝統的な

食べ物ですが、抗酸化作用もあるし、

とてもすごい力がありそうです。

 

梅を漬けるのをお薦めしますが、

そこまでは大変だと思う人は、

昔ながらの製法で作った梅干を

選んでください!

スーパーの梅干は添加物まみれのモノが多いです。

 

 

 

 

 

そして、味噌もすごいパワーがあります。

味噌も昔ながらの製法のものが

良いです。

少々高めになりますが、クスリにもなる

と思えば、美味しいし、お得です!

 

 

 

 

どうぞ皆様もお大事に!