日本は

どうかしています。

特に今の日本は、

本当にどうかしています。

ガーンびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

罪を犯せば、外国人に関わらず

厳しく罰する中国の方が、

まともに思えてしまうくらい

本当に日本はおかしいです。

 

もう十数年前ですが、中国で

覚醒剤を5キロ買って

配った者が日本人であったにも

関わらず、死刑執行しました。

 

(以下転載)

2010年4月9日
中国当局は9日午前、麻薬密輸罪で、

死刑判決が確定していた

武田輝夫(67)、

鵜飼博徳(48)、

森勝男(67)、

の3死刑囚に対し、

中国遼寧省大連市で刑を執行した。

在瀋陽日本総領事館と

同大連出張駐在官事務所

にそれぞれ通告した。

6日執行の赤野光信死刑囚を含め、

日本側に執行を通告していた。

日本人4人死刑が

執行されたことになる。

(中略)

遼寧省は昨年12月、

銃殺を廃止した為、

薬物注射で執行したとみられる。

 

3死刑囚は2003年から04年にかけて、

同省大連市や瀋陽市の空港から

日本に覚せい剤を持ち出そうとした

麻薬密輸罪に問われ、

07年に死刑判決が確定した。

私たち、日本人の反応は・・

その国で犯した犯罪が、

その国の人と同じように

罰されるのは仕方がない事だという

ものでした。

覚醒剤が蔓延させることは、

社会を崩壊させるとんでもない

ことなのです。

 

さて、

時は流れ2026年、

今は沢山の外国人が

この日本に

入って来ています。

それに伴って、今まででは

信じられない犯罪が起きています。

とんでもない量の

覚せい剤が、

押収されました。

 

この量ですよ!

考えられない!

 

(以下転載)

2026年6月2日

末端価格114億円相当の

覚醒剤を密輸した疑いで

逮捕されていた

ネパール国籍男性2人が、

不起訴処分となりました。

 

いずれもネパール国籍で、

豊川市に住む会社役員(37)と

派遣社員(32)の男性2人は、

今年3月、アラブ首長国連邦から、

覚せい剤およそ215キロ

=末端価格114億348万円相当

販売目的で密輸した

疑いで逮捕されていました。

 

 名古屋地検は、

公判で適正な判決が得られるか

という観点から、収集した

証拠の内容を慎重に判断した

として、

2日付で2人(ネパール人)を

不起訴処分としました。

 

2人の共犯として逮捕された

イギリス国籍の男(50)は、

麻薬特例法違反の罪で

2日付で起訴されています。

 

 

 

 

今の日本は、

本当にどうかしています!

昔はきちんとしていたのに

どんなに有名人であっても

容赦しません!

以前の豊かで正常だった

日本はどこへ行って

しまったのでしょう?

とにかく皆んな早く、

気付いてください!