ブログを書くために、

情報収集をしています。

Xの投稿を見たり、

YouTubeをチェックしたり、

気になった事を検索したり

日々やっています。

 

 

そんな中、

元警察官のゆりさんの

YouTubeを観ていて

驚愕しました。

 

配信中

この話をするな!

と言わんばかりに、

リアルタイムで

妨害されている様子が

伺えました。

 

トランプ大統領の話です。

要約すると、もう支持はしない。

(正体が分かった。)

大統領に就任してから、

トランプ一家の企業が、

どれだけ儲けているか?

(フェアーではない取引)

AIデータセンターは、

私たちが想像して

いた用途の為に

作られるのではない。

私たちを騙さないと

いけないような

本当の事を知らせられない

ような用途で作られる。

 

トランプの息子
(エリック・トランプ)

が関わっているロボット兵の

実験をする為の契約をペンタゴン

と交わした。

←ウクライナで試す予定。

ムキー

そんな内容です。

アメリカのやり方は汚い。

アメリカの政府は腐っている。

バイデンもトランプも同じ。

 

その詳細を、

権力側は私たちに知られたくない。

拡散されたくない。

ということなのでしょう。

この配信は、

途中からInstagram

ライブに変わりました。

下矢印

 

そこでも言いたいことが最後まで、

言えず、途中で強制終了されたように

思えました。

どんどん情報統制が厳しくなっていく

ことを肌で感じます。

YouTubeでさえ、

フォロワーが剥がされているようですし、

このアメブロも、フォローが、

剥がされている?

ような現象も見られます。

アクセス数が激減しています。

でも、順位はそのまま。

これも何かおかしいと

思いませんか?

 

私たちは何も言うな!と

悪魔に口を

塞がれているような

状態です。

さて、ここで思い出されるのは、

ジョージオーウェルのSF小説です。

ディストピア小説とも言えます。

その小説では、

以下の事が表現されています。

下矢印

その小説が書かれたのは、

1949年。第二次世界大戦直後です。

当時は、もちろんスマホもありませんし、

テレビもあまり普及していません。

防犯カメラもありません。

でも、この小説家は、

何かこの先の計画を知っていたの

かと思います。

 

この小説が書かれた時代、

テレビが急速に普及して、

私たちの娯楽に、

欠かせないものとなりますが、

テレビの画面から私たちの

生活が監視されているという

都市伝説を聞いた事があります。

これが、本当に「都市伝説」であり、

絶対にそんなことはない。

と断言できれば良いのですが・・・

分かりません。

オーウェルの

「1984」は、

古い小説で、

読みにくい文体かも知れませんが、

それがリニューアルされて、

読みやすくなりました。

(新訳版)

 

 

 

 

それでも、内容は知りたくても、

なかなか長文はとっつき

にくいかもしれません。

漫画でも、出ていました。

 

 

とにかく言論統制が

厳しくなった場合。

昔に戻ってパソコンではなく、

紙と鉛筆で記録する事が

いちばんのようです。

そして、ネットで情報が

拡散出来なければ、

昔のように紙媒体で、

情報を知らせるしかないと

思いました。

権力側は、私たちに本当の事を、

知られるのを怖がっています。

私たちは、数の上では、

勝っているので、

ひとりひとりが、

抗っていかないと、

ディストピアになる

恐ろしい未来を止められないと

思います。