不動産業を営む者、

不動産(賃貸用)を

所有している大家さん、

みんな口をそろえて、

言う事は何だか分かりますか?

「もう●国人には、

絶対に貸さない!」

「もう●国人は、懲り懲りだ!」

 

思い出すだけで怒りが

こみ上げるみたいです。

トラブルがあったようですよ。

これ、一人とか二人の大家さんが、

たまたまというのではなく、

大家さんみんな

経験するらしいのですが、

 

●国人の1人に貸したハズだったのに、

一人暮らしだったハズだったのに、

 

気付けば、

何人も知らない同国人が、

住んでいて・・・

又貸しの又貸し、

そして友達や

友達の友達を呼ぶ。

気付けば、

最初にその物件を

借りた人は、

帰国していて、

わけが分からない事に

なっていたとか、

部屋の使い方が、
汚い!

ゴミ出しのルール

を守らないなど、

トラブル

あるそうなのです。

「あるある」のケースだと思います。

でも、みんながみんな

そうだとは、限りませんし、

ちゃんとしているその国の人も、

知っています。

しかし、大家さんや不動産業の人は、

こういう経験をしたことがある人

ばかりのようです。

全部が全部ではなくても、

平均して(その国の人は)

私たち日本人の常識とは、

違うのです。

日本人に対しては、

「性善説」で、

成り立ちますが、

その緩いルールのままだと、

外国人には通用しません。

ところで、このケースなんて、

まだまだカワイイものじゃないか?

という事が起きているようです。

プンプンびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

これは、たまたまバレてしまっただけで、

今の日本中にはこういったケースが、

ゴロゴロあるのではないかと

思われます。

極小住宅に約100名

の外国人が、

住民登録!!

 

視覚化するとこんな感じ。

住んでいない。

そもそもそんな人数、

住めないところに、

住民登録するって、

アウトですよね!

 

同じ極小住宅(一戸建て)
100名の外国人が

住民登録@東京都荒川区

南アジア系の学生寮に、

約100人分の

「1万円商品券提供案内書」

が届き、

その封筒を整理している

様子です。

2024年11月の写真です。

2日間に渡り、

「1万円商品券提供案内書」

が届いていた。

近所の方が、

これはいくら何でも、

おかしいだろうということで、

写真を撮って

送ってくださったんです。

玄関の外に台があって、

そこに管理人と

おぼしき人物が来て、

ぐちゃぐちゃに投函されていたので、

封書を整理しているところです。

北村議員(日本保守党):

 これは、2つ問題点がありますね。

下矢印下矢印

問題点①

小さな一軒家に100人分の外国人の

住民登録があること自体が、

おかしい。
(人数的に住めないし住んでない)

小坂英二氏(日本保守党):

地方自治体が性善説でほとんど

成り立っているので、

住んでいるところできちんと、

住民登録をしてくれるだろう。

まさか、住んでいないのに、

50人や100人、

住民登録をやるわけないでしょう。

という位置づけでやっているので、

それを実際にやってしまう人が

いると、

それをチェックする仕組みも、

意思もない。

(外国人からしたら)簡単に、

住民登録が出来てしまう。

そこへ籍さえ置いてしまえば、

世界の中でも色々なサービスが、

充実している東京都の自治体の

様々な給付だったり、

手厚い日本人と同じ行政サービス
受けられる。

そのため、

外国人は、そこに

住んでいなくても、

そこに籍を置くと、

その住民登録をした

住所の自治体の

行政サービスを

受ける事が

出来るようになる。

 

問題点❷

非課税世帯の外国人に

商品券1万円を支給されている。

 

 

 

他にも何じゃこれ?

ということが、

起きています。

生徒の97.5%が

外国人。

CAD製図専門学校

 

名称からは分からない

「ステルス外国人学校」が・・。

 外国人を呼び込むことで

成り立っているこうした

学校法人が増加の一途です。

同校は1060人の全校生徒のうち、

留学生が1033人と

全体の97.5%!

専門知識を得ることで、

安定した在留許可が得られることを

盛んにアピールして

生徒を募集しています・・・。

南越谷駅や

新越谷駅近くには、

同校の校舎が続々と

増築され8号館にまで・・。

日本人の

専門知識や

技術を磨くことに、

民間でも公的部門でも、

お金と手間をしっかりかけていく

社会にせねばなりません。

 ショボーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン