お知らせ
いつもブログを
読んでくださって
ありがとうございます。
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この世の中がおかしい。
と気付いたのは、
だいぶ前のことになりますが、
コロナ禍が始まってから、
さらにそれを実感しました。
何か変だと気付いていても、
忙しい人は、
それをじっくり調べたりする
時間も余力もない毎日だと思います。
当ブログは、時間がない人向けに
出来る限りの情報をコンパクトに
分かりやすく(イラストを交えて)
お伝えしてきたつもりです。
そして、
●情報収集
●イラストを選ぶ
●記事をまとめる
という作業には、
それなりの労力がかかっています。
ですから、
出来るだけ
多くの人が、
情報を共有し、
拡散し、
活かして頂けたら
嬉しいと
思っていました。
しかし、
最近のアメブロの
広告のしつこさ
(スマホで見ると広告が
バーンと出てきて、
記事を見るのを邪魔する)
に辟易して、
最近、有料会員になりました。
もし、まだ広告がバーンと
出て来るようでしたら、
ご報告ください。
■参考■
広告を表示させない方法
フリーWi-Fiを使う場合は、
DNS設定(dns.adguard.com)
を解除する
そして、最近の記事ですが、
リブログ出来ない
というエラーが、
発生しているようです。
私だけ?
情報統制されているのか?
たまたま今だけ
発生しているエラーなのか?
分かりませんが、
もし、
そのような事が、
起きた場合は、
コメント欄でも、
メッセージでも
良いので、
ご報告ください。
(引用記事のリンクを貼り付けると
エラーになる場合もあるようですが、
そのリンクを読ませたくないのか?
理由は分かりません。)
その記事を
引用したくても、
リブログ出来ない場合、
URLを貼り付けて、
是非、引用してみて
ください。
自分なりのコメントを書いて、
その後にURLを貼り付け、
記事を引用し、
記事の一部をスクショするなり、
コピーするなりして、
引用すると、
さらに分かりやすいひとつの
記事になります。
断りなく勝手に引用でOKです!
もちろん、
「私はそうは思わない」
という意見の引用でも構いません。
表現の自由は保障されていますし、
色々な意見があるのは当然です。
人を貶める表現でなく、
普通の礼儀さえあれば、
逆の意見を言っても良いのです。
アメブロは、サイトとして
デザインが可愛いし、
使いやすいのですが、
(大変お世話になっております。)
何か最近はちょっと残念な動きが
あるような気がしてなりません。
本日の朝も、
「記事を削除しました」
というメッセージが
届きました。
どの記事を削除したのかも、
何が原因で削除したのかも、
何もそこには書かれていません。
そのメッセージをそのまま
転載したいのですが、
それも「禁じられている」という
内容が入っていました。
もしかして、これからもっと厳しい
情報統制を政府から言われていて、
過去の記事
「注射(枠珍)が危ないとか?」
が大量に削除されたのかも
知れません。
(直近の記事で削除されたのが、
見当たりませんでした。)
何かきな臭い事態に
なってきました。
もし、過去のリブログの記事が、
削除されているようでしたら、
以下をお知らせください。
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(いつの記事)
(記事のタイトル)
長くなりましたが、
皆様がずっと健康で、
(政府に)騙されず、
ずっと生き残ることを
願っています。
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そして、この日本が、平和で、
日本人の国であるまま存続する事を
願ってやみません。
追記
ブログをフォローしているのに、
フォローフィールドに
あがってこないという
指摘も以前ありました。
もし、そのような現象が
ある場合は、
一度、フォローを外してから、
もう一度、フォローを
してみてください。
★本日からしばらくの間、
アメブロのIDが
ない人でも、
コメント出来るように
設定しました。
(前にコメント欄が
荒れた事がありアメブロの
メンバーのみコメントを
受け付ける事にしたのです)
幅広くコメントを受け付けます。
ただし、礼節を欠いたコメント
や、内容的にどうかと思うものは、
表示しない場合もありますので、
ご了承ください。
そして・・・
病気にしても、自死にしても、
そんなに早く死んではダメです!
「もう疲れたから、
このくらいで幕を閉じても良い。」
と考えている人もいるかも
知れません。
自分が居なくなっても大した
影響はないと思っているかも
知れません。
いいえ、貴方が気にもとめて
いなかった人が、
悲しみ、心の支えを失い
途方に暮れています。
そして、もう二度と心で
話しかけても返事が返って
来ない事を嘆いています。
あなたの存在、命は、
あなたの為だけのものでは
ないのです。
あなたの存在が誰かを
支えています。
もう医師に治らないと
言われた病気も、
別の世界では
治ったさんがいっぱいいるかも
知れません。
もう、解決不能な困難な事が
起きたとしても、
同じような事を経験し
何かの方法で、解決した人も、
この世の中のどこかに居るかも
知れません。
その為にも、「情報」を
共有する事は大切です。














