学校や部活、クラブ活動でも、

よそ様の大切なお子さんを

預かる立場の人たちは、

その命の重さを鑑みて、

安全に関して、
最大限の配慮をする必要が

あると思います。

 

テレビのニュースは、

後から起きたバスの事故ばかり

報じているようですが、

辺野古の

ボート転覆事故について、

もっと追求した報道が

必要だと思います。

この辺野古の事故では、

2舟のボートで海に出て、

両方とも転覆し、

2名が犠牲になっていますが、

皆さんちょっと勘違いしている

様子です。

高校生の知華さんが乗っていたのは、

平和丸の方です。

平和丸の船長は無事だったのです。

混乱している人が多いようですが、

亡くなった船長は「不屈」

ボートに乗っており、

そのボートに乗っていた高校生は、

誰一人亡くなっていません。

 

SNS上で、

このボート転覆の状況が、

投稿されていました。

下矢印下矢印

「不屈」に乗っていた

生徒さんからのメール

■ライフジャケットを渡されたが、

(使い方などの)説明はなし。

 

 

■船長は生徒に操縦をさせてくれた

 

■波が高くなり不安になってきた。

大きな波に襲われた。

(正常じゃないと気付いた)

■全員が船と共にひっくり返り、

海底に叩きつけられた。

■上陸してから、

一人足りない事に

気が付いた。

平和丸の船長が笑いながら、

「船長特製のコーヒーいる?」

と話しかけてきた。

とても、臨場感のある

文章で、その恐ろしい状況が、

伝わってきました。

結果、高校生の知華さんが、

亡くなり、

間違った情報も流布されている

ということで、ご家族(遺族)が、

ブログを立ち上げられました。

とても悲しい苦しい気持ちが、

伝わってきます。

下矢印下矢印

(以下転載)

ご遺族のブログより、

過去の研修旅行のコース

このブログは、お母様、

お姉さまも綴られ、

研修旅行に出発前まで、

穏やかな日常を過ごし、

洋服に悩み、

このまま幸せな日常が、

続くのかと信じて疑わない

様子が活き活きと伝わって

きました。

この事故の事を風化させては

いけません!

 

 

YouTubeでもっと詳しく・・・

【同志社国際高校で大問題発覚】

辺野古転覆事故をめぐって

とんでもない事が発覚しました

 

同志社国際高校

思想主義的な平和教育を行っていた。

そのバックには、

日本キリスト教団の京都教区

という宗教団体の介在があり、

➊そこに所属する牧師と

➁同志社国際高校に所属する

牧師さん

この両者の

宗教関係のコネクションが、

基になって、今回の辺野古沖の

抗議船に乗った

見学イベントが行われた。

結果的にその船が
事故を起こした。

 

ということが、
ハッキリとしていること。

 

問題になっているのは、

何故、

同志社国際高校が、

思想教育的な研修

を行っていたのか?

ということです。

その背景が浮き彫りになってきました。

 

(中略)

 

同志社大学OBが
作っている

Facebookグループがあります。

そこに3月24日、
ある投稿がありました。

 

(以下転載)

 

「私は同志社国際高校の四期生です。

(恐らく1983年の卒業生でしょう)

平和学習に名を借りた偏向教育を、

まだやっていたのか?

というのが、正直な思いです。

 

開校から、

【修学旅行】とは敢えて言わず、

研修旅行と称して、

●●●などに

戦争の肩入れと

自称する左翼活動家を招き、

「日本兵は残虐」

「日本国は沖縄を見捨てた」

などとひたすら

自虐史感を聞かされます。

反発する生徒は退場させられ、

単位に必要な聖書課の点数が、

低くなります。

同志社国際高校の図書室には、

沖縄タイムズと琉球新報しかなく、

それを材料に1年もかけて、

沖縄についての学習を強制されます。

 

(現状で同じ状況なのかというのは、

現在、確認中です。)

 

戦艦大和が命がけで

沖縄救助へ向かったこと、

戦後、

欧米からアジアが解放された事など

(同志社国際高校の学習では)

一切、触れません。

学生の三分の二が、

日本近代史に疎い

帰国子女なので、

彼らは容易に洗脳されます。

(中略)

平和学習を始めたのは

聖書課の教師で、

牧師の「K」という人物です。

 

K牧師は、

礼拝や聖書課の授業で

昭和天皇を誹謗中傷したり、

当時の皇太子殿下、

昭仁陛下を揶揄したり、

酷いものでした。

 

教頭だった「Y」が校長になると

左翼洗脳に反日、反権力を唱えるか、

そのフリをしなければ、

聖書課の単位がもらえませんでした。

母校の愚行に憤りしかありません。

 

そこで、Facebookに
批判的な書き込みをすると

卒業生から、
「洗脳するな!通報します。」

というレスがあり、管理者から早々に、

削除されました。

 

(中略)

教師に左翼のような人が
混じっていますが、

生徒は至って普通です。

平和教育、

反戦教育の名を借りた

洗脳教育が

何故行われてきたのか?

最近始まった話ではなくて、

開校当初から、

何故こういったことが

行なわれて来たのか?

 

★続きは動画をご覧ください。

この辺野古の事故、

そして、その学校が行っていた

「平和教育」と称する

左翼的な教育。

この事故が起きた学校が

行なっていた事は、

極端だったのかと思いますが・・・

 

どの学校も、大なり小なり、

左翼的な教育をしていると

思います。

だから日本人全員(ほとんどが)、

近代史について、

間違った解釈で頭に入れている

のだと思います。

私も、自分で疑問に思い

とことん調べるまでは、

「自虐史感」
いっぱいの人でした。