日本人が悪い事をする場合、
さすがに火事場泥棒は、
少ないかと思います。
被災して弱って
困っている人の
ところへつけ込んで
悪い事をするのは、
卑劣で軽蔑すべき事
であるからです。
ましてや神様仏様が宿る
神社仏閣のものを盗むとは・・。
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外国人の場合は、違った感覚
なのだと思います。
この犯人の名前は
どうやらイスラム教
のようですね。
また、外国人だから?
不起訴になるのですか?
もう、懲り懲りです!
もうダメですわ、怒りが収まりません。
— 日本人はもう少し怒れ (@YukokuTV1) May 8, 2026
能登震災で倒壊した無人の寺から銅板などを盗んだスリランカ人。
銅板180キロ他、約38万円相当が車の荷台に発見。
だからね、もう無理なんですよ。『被災の地から盗みを働くなんてトンデモナイ』なんて思わないわけですよ、彼らは。 pic.twitter.com/cLMt9727RD
(以下転載)
もうダメですわ、
怒りが収まりません。
能登震災で倒壊した無人の寺から
銅板などを盗んだスリランカ人。
銅板180キロ他、
約38万円相当が車の荷台に発見。
だからね、もう無理なんですよ。
『被災の地から盗みを働くなんて
トンデモナイ』
なんて思わないわけですよ、
彼らは。
江戸時代では火事場泥棒はその規模にかかわらず死罪でした。主な理由は、当時はひとつの火災が都市壊滅に繋がるリスクが有り、火事場の秩序低下はそのリスクを強めるからです
— 青いアイコンの人(時々実況) (@dk3431yuikaori) May 9, 2026
現代では火災で壊滅はしなくても、大地震によって町は実際に壊滅状態です。そこに漬け込む犯罪を、果たして許せるでしょうか









