5月8日は、
国民大集会が
行なわれました。
タイムリーですね。題名も、
「次のパンデミックへの備え」
平日にも関わらず、多くの問題意識を
持った国民が、参加しました。
メディアは、
数千人の人が集結した
大きなデモを無視しています。
私たちが、このデモについて、
情報を広げようじゃないですか?
これだけの数、問題意識のある人々が、
集まった事を!すべてのスピーチを、
文字起こしするのは不可能ですが、
ちょっと違った視点で話をしている
うつみんこと精神科医であり、
薬害の専門家の内海聡先生の
スピーチを文字起こししました。
https://www.youtube.com/watch?v=6uk6h28RFy0
(全体の動画はこちらより↖)
(内海先生のスピーチ、文字起こし)
今沢山の方々が、ここでスピーチを
されていました。
私も「世界一嫌われている医者」と
(自分でも言っていて他人にも)
言われているくらいですから、
キツイことを言えるんですが、
皆さんが既にそのような事を
話しているので、
違うお話をさせて
頂きたいと思います。
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この厚生労働省の五号館を昔、
私は何回も足を運びました。
2020年よりも前のことですが、
3~4回ここに来ました。
精神薬や児童相談所の問題で、
来たのです。
■参考■(内海先生の著書)
そういったことを誰も
やっていなかった時代でした。
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その時に、厚労省の人たちが、
私たちと会って、
何度も話をしてくれた。
私が精神薬の話をした時に、
厚労省の人は、
「先生、おっしゃる通り
なんですよ。」
「でもね、僕たちは何も
出来ないんです。」
と言っていた。
厚労省の人たちは、
国民の命を預かっている
だからこそ、
やらなきゃいけないことがある。
それはそうだけど、皆さんが、
それぞれの社会で働いている時に、
そうであるように、
厚労省の職員も
恐らく板挟みで、
中間管理職の
ポジションなんですよ。
日本で言うと、政治家の方が、偉くて、
政治家も中間管理職のようなもので、
多国籍企業の方が実は強かったり、
色々あるわけですよ。
そんな中で、
彼らだけ責めて良いのか?
というと、
そんな事はないと思う。
僕らも当然考えなければいけない。
コミュニケーションはどうなのかとか・・
だから、厚労省の職員の方々とか、
政務官とか、そういう方々に、
思い出してもらいたい。
15年前、13年前の
原発の問題の時も、
僕はここに居ました。
その時の
厚労省の方々も、
すごくよく話を
聞いてくれた。
そして、
「そうなんですよ!」
と言ってくれた。
「でも、自分たちは出来ない。
国民の声が、
高くなってくれないと、
僕たちは動けないんだ!」
という風に言われたんです。
だから、僕たちも、
歩み寄っていかなければ
いけないし、
厚労省の方々にもお願いしたいのは、
どこかにあるプライドを、
ほんの少しで良いから、横に置いて、
話し合いのテーブルに着けば、
今まで薬害問題も、
ずっとやってきたけど、
完全解決は、
した事はないです。
でも、人間だから、
どこかで妥協点を
見出す事が出来る。
そしてその妥協点が糸目になって、
次の新しい流れ
(医療全体の改革も含めて)
が出来ると
思っています。
僕はここに何回も足を運んで、
厚労省の方々は
話を聞いてくれたという
思い出の場所です。
そして、精神薬なんかも、法律改正されて、
以前より少しマシになったんですよ。
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だからこそ、
この案件(パンデミック・ワクチン)に
関しても、厚労省の方々にお願いしたい。
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僕みたいなアンチの医者じゃなくて、
大学教授の先生や、遺族会の方々も、
ここにいる。
そういう方々とテーブルについて、
是非、話し合いをして、
密室でいいですから、もう少し
心を開いて話をして頂けると、
嬉しいと思います。
だから、責めるばかりじゃなくて、
僕たちの方も色々と考えて、
(協力して)やっていきましょうと
いうことを最後の言葉にして、
私のスピーチは終了させて頂きます。
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いつも、鋭い話をされる内海先生ですが、
今日は、トーンが穏やかです。
きっと色々な薬害問題などに取り組み、
何度も話をしに来たことがあるので、
厚労省の職員の方々の顔も思い浮かぶ
のでしょう。
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この国を動かしているのは、
政治家?
官僚?
それとも
外国の勢力?
いや、それとも、
国民?
最後の「国民」って、
何も力がない存在のように
思うかも知れませんが、
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数名ではダメです。
国民の大半が、
大勢が、
大きな声を挙げれば、
この国を動かす事も
出来るのでは
ないかと思います。
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国民の
こういった運動は、
無駄ではありません!
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相変わらず、
マスコミは報道しませんが、
「報道して欲しい!」
ということも、
要望していきましょう!
そして、私たちにはそれぞれの
SNSがあります。
X(旧Twitter)
ブログ
Facebook
Instagram
などに投稿していきましょう!
チラシ配りや、ポスティング、
身近な友人知人への
啓蒙活動でも良いです。
また次のパンデミックが
始まる(用意されている)
けれども、
何かおかしくないか?
という話を、
その人のレベルに合わせて、
スッと内容が入っていくように、
説明しましょう!
・コロナが茶番
・ワクチンが危ない、
・PCR検査は、
ウィルス検査には向かない
という説明に失敗した人でも、
次からは、友人知人に、
その人の理解レベルに応じての、
話がうまく出来るのではないかと
思います。
因みに、コロナの
おさらいをするとしたら、
こちらの記事も参考になるかと
思います。
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★何故打たない方が良いのか?
(総まとめ)
打って後遺症になった方々の
投稿などを集めた記事です。
医療犯罪
PCR検査を信用しないで
マスクは信仰か?精神病か?
この闘いは、
いつ終わるのでしょう?
日本が終わって欲しくないから、
闘い続けるしかありません。
正直、何故まだ気づかない
人が居るの?とは、
思いますが・・・・。























