中国で、習近平政権の転覆を

謀ったクーデター未遂

が起こりました。

幸い実行される前に、

首謀者らが、

逮捕、拘束されました。

日本では、「汚職」

ということで、

報道されていますが、

実際は、もっと大きな

中国政府の根幹を揺るがす

大事件が起きている

というのが、

本当の事らしいです。

しかし、中国語の名前は、
略字(簡体字)で書いてあり、

英語から日本語へ

機械翻訳した漢字の名前も

デタラメなあて字に変換されたり、

同じ苗字の人が居たり、

誰が誰だか、分かりにくいと

思いました。

しかし、それぞれ非常に顔に、

特徴がありますね。

中国の社会の上層で表面では、

イエスマンをしながら、

心の中では苦悩や憤りを抱え、

巧みに強かに生きて来た

という歴史が、表情に、

皺に、刻まれています。

 

さて、このクーデター未遂で

逮捕されたとされる人物を、

以下にまとめてみました。

日本語読みか、中国語読み、

どちらかで読んで

覚えてみてください。

下矢印

 




(以下転載 機械翻訳)

速報:
ロイターとブルームバーグが

引用した情報筋によると、
習近平国家主席の転覆を目的とした
軍事クーデター未遂事件が

中国で発生したとの報告が

流れている。

主要な将軍
2名が家族と共に

拘束され、
最大
3,000名の軍関係者が

拘束されたと報じられている。

■現時点で判明している事

★張有霞(中央軍事委員会副主席)

が習近平氏に対するクーデター

を組織した疑い。

 

★張氏派閥と国家主席警護部隊

の間で銃撃戦が発生し、

習近平氏の警護要員数名が

死傷したとされる。

★張霞氏(張又侠)

統合参謀部長・劉振立氏の計画には、

習近平氏に対する

国家クーデターを実行するための

部隊動員が含まれていたとされる。

★掲げられる予定のスローガンは

「党を救え、国を救え」だった。

★計画は側近内部の者による

裏切りにより崩壊したと

報じられている。

 

★両将軍は厳重な監視下に置かれ、

捜査当局の管理下にある。

彼らと共に、

家族および最大3,000名の

軍関係者が拘束された

と報じられている。

★計画発覚後、

戦闘態勢が強化され、

部隊移動が停止、

携帯電話が没収され、

大規模な宣伝キャンペーンが

展開された。

 

これらの出来事は全て、

台湾への攻撃と統治機関の破壊

を想定した中国軍の演習と

時期を同じくしている。

中華人民共和国国防部は

霞氏(張又侠)・劉振立両将軍

に対する調査開始を公式に確認した

※公式理由は

「重大な規律違反及び法律違反」で、

これは腐敗と関連付けられることが

多い表現である。

しかし、実際の

「軍事クーデター未遂」や

「銃撃事件」に関する情報は

現段階では未確認のままである。

こうした主張は主に

ソーシャルメディアや

野党系メディア

を通じて流布している。

欧米の通信社

(ロイター、ブルームバーグ)は、

これを習近平による

軍部エリート粛清の新たな局面

と見る傾向が強い。














正式な報道で出てない話の

場合は「噂」として、

扱われるのかも

知れませんが、仮に、

本当の事だったとしたら、

中国当局としては、

ひた隠しにしたい事件

ですよね?

この図で、逮捕されてない人

(クーデターに関わってない人?)

は、この人だけですよね?

顔の雰囲気が他の人と違うような

気がします。

びっくり

こんなYouTube番組が

ありました。

中国語で内容は分からないの

ですが、

概要欄&コメント欄

で起こっている事が、

分かるかと思いました。

下矢印

 


(以下転載 機械翻訳)

張又侠が拘束され、

劉振立が対峙する。

官製メディアは記事を削除し、

「404エラー」を出し、

リストを改竄する。

しかし全軍は、

集団的な沈黙を選んだ。

中共体制において、

沈黙は決して中立ではなく、

反対の意思表示である。

軍権の制御不能、

経済崩壊、

民衆の怒りが重なり合う中、

このクーデターはもはや

習近平の裁量では収まらない。

■これは進行中の

失敗に終わるクーデターである。

■同時に2026年全面崩壊の

前奏曲である。

 

 

★コメント欄を機械翻訳して

読んでみました。

凄い事が書いてあります!

下矢印

既に捕まった人たちは、

処刑(残酷な)をされて

しまったのでしょうか?

(このコメントによると)

 

クーデターを抑えられた

という事ですが、

これが本格的なクーデター

の始まりなのでは、

ないでしょうか?

 

北京に進軍するだろう。

ということを、

何か根拠があって、

言っているのでしょうか?

内部の事情に詳しい人

のコメントという気もしますね。

他のSNSで北京へ向かう

戦車の写真も投稿されています。


巷で言われている「陰謀論」

ともされている事、

実は事実なのかと思います。

本当に恐ろしいです。

そして、もうそんな悪事は、

終わらせるべきだと強く思っている

理性的な考えの国民も居る。

(良識がある人が殆どだ)

ということなのだと思います。

 

さて、遠い国の事だと、

無関心な人が割と多い事、

記事のアクセス数などからも、

伺えます。

しかし、これは、お隣の国で

起こっている事です。

何かあればすぐに私たちの国

にも影響を及ぼします。

是非、皆様にも注目して欲しい

重大な事件です。

 

この先の動向も目を離さずに

情報を追っていきましょう!

 

 


2022年10月、

胡錦涛前総書記の

中国共産党大会での

異例の途中退席から、

3年以上が経過しました。

 

 

澁谷司の 中国カフェ

1年前のUPされた

YouTubeですが、

ここでは、

張又挟

(2026年1月の

クーデター未遂の首謀者)
の背後には、

胡錦涛前総書記がいる。

と指摘しています。

(中国人はメンツを

傷つけられる事は、

絶対に許せない

そうですね。)

胡錦涛前総書記

部下の李克強前首相が

習近平に暗殺されている

とのこと。

これは、1年前の

YouTubeでの見解です。

そして今、2026年1月26日の

情報ですが・・・・

 

その胡錦涛前総書記が、

亡くなられたという

情報もあるのですが・・・

情報元が分からないので、

分かり次第UPします。

ドロドロとした、

権力闘争があるのだと

思いました。

その上に国民の不満も

積もっている。

これは、本当にもっと

大きな何かが、

これから起こるかも

知れないと思いました。

 

 https://x.com/i/status/2001833050884468817