日本人もこれくらいの抗議を

した方が良いかと思いますよ!

きっと私たちは近い未来、

飢えると思います。

ベルギーでは、

農民一揆が起きていますが、

これ、報道されてないですよね?

せめて、私たちが、SNSで

拡散しましょう!

日本人はどんどんどんどん

税金があげられ、

外国人が優遇され、

どんどん貧困になっています。

そして、食糧という命を繋ぐ

大切なものを生産している

農家の方々に対しても冷遇する

この政府。

日本人だって

怒って良いんですよ!

 

(以下転載)

ベルギー ブリュッセル
EU欧州議会の前で12月18日、
メルコスールと

CAP(農業の補助金・支援金)
の引き下げ、肥料に対する
新しい炭素税に

怒ったヨーロッパ農民たちによる
“農民一揆”が

勃発しました。

 


 

農民らは、

安価な南米産農産物の

輸入増加が欧州の農業を

破壊すると主張

 

 

「石」ではなく、

「芋」を投げつけています。

 

 

(以下転載)

ベルギーで行われたEU

(ヨーロッパ連合)

の首脳会議の会場近くに

農業に携わる1万人以上が集まり、

EUが署名を目指す南米との

自由貿易協定に対して

抗議の声を上げました。 

 

ベルギーの首都ブリュッセル

行われているEU首脳会議では、

ブラジルやアルゼンチンなどでつくる

南米の関税同盟メルコスール

EUの自由貿易協定(FTA)

発効に向けた承認手続きが

進められています。 

 

これに反発してブリュッセルの

EU議会議事堂近くに18日、

ベルギーやフランスなど

27か国から

1万人以上の農家が

集まりました。 

 

地元メディアによりますと、

農家の人たちがジャガイモを

投げつけるなどの行動に出たほか、

警察側が催涙ガスや放水で

応戦するなど衝突に発展した

ということです。

 

農家側は、南米諸国と自由貿易協定を

締結することで、

十分に規制を守っておらず

安価な南米産の肉や野菜が

ヨーロッパに流入するとして

強く反発していて、

 

農業国であるフランスも反対の姿勢を

鮮明にしています。

 EUのフォンデアライエン委員長は、

18日に農業団体と面会し、

EUの予算において農家に対し

強力で継続的な支援を行うと

説明して理解を求めましたが、

一部メディアによりますとその後、

現地時間の18日夜になって一転、

署名を来月に

延期すると

EU加盟国に伝えた

ということです。

 


このデモに対する投稿「コメント」より

確かにその通りです!

集まったのはベルギーの農家さん

だけでなく、ヨーロッパ全土から

だったようですが・・・

EU首脳会議が、ベルギーの

ブリュッセルで開かれていて、

その場所で抗議活動という

ことだったらしいです。