もうすでに複数回

あの危険な遺伝子注射を

打ってしまった

高齢の親、知人、友人、

あれから、

どうなったのでしょう?

ある知人は、その後、

癌で2回も入院して

いたことを

Facebookから知りました。

 

3回だか4回目接種後の

ちょうど、5ヵ月目くらいに

癌が発覚したようです。

恐らく、彼女は、

癌発症と遺伝子注射が、

結びついていないと思います。

 

別の友人は、

腰の痛みに耐えられなくなり

手術をしました。
そして、今度は腎臓が炎症。

彼女にも、mRNAコロナワクチンが、

原因になっているのでは?
と言うと、めっちゃ、

怒られそうです。

 

そうです。
もう、いちいち、あの注射が、

いけなかったと言う事は

波風を立ててしまうので、

言いたくない気持ちが

ありますが・・・
 

打ってしまった人に限って、

あの注射が悪いものだと
認めてないので、

聞くところによると、
解毒もしてないですし、

甘いものをどっさりと

食べていたりして、

食事にも気を付けてない

んです。

もう、その人の人生がどうなろうと、

その人が決めた事だからと

諦めるのも、ありなのかも

知れませんが・・・・・

いや、それでも、

気付いて欲しい。

この先、ポックリと

この世から姿を消す

なんてことに

ならないで欲しい!

そう切なる想いを抱く人がいれば、

啓蒙書、総括本として、

非常にお薦めの本が

あります。

 

それは、

「mRNAワクチンの罪と罰」

 

という本です。

著者は、

東京理科大学名誉教授でもあり、

RNAワクチン中止を求める

国民連合副代表

でもあります村上康文氏です。

 

この本でも紹介されていますが、

国民連合で、本当に地道に、

各自治体に情報公開請求をして、

データを集めたのでした。

そのワクチンのロット毎の

生存率など、膨大な

日本国民のデータは、

世界中が注目しています。

 

私は、この本を読みましたが、

専門的な話は、かなり噛み砕いて、

分かりやすく説明されているのですが、

それでも、長文が苦手な人には、

とっつきにくいかも知れません。

特に、接種する前に、

本を買って読むなどする発想も

無かった接種をしてしまった人に

伝わるようにお薦めするには?

 

私は、ミームを作って

要約を掲げるのが、

良いかと思いました。

以下、自由に使ってください。

普通にワクチンの危険性を、

啓蒙する(SNSで投稿)時

にも使えると思います。

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もし、ご友人に本をプレゼントする

場合は、読んで欲しいページに

付箋をして、口頭で要約を伝えて
渡すと、興味を持ってもらえるかも

知れません。

 

もっと広く啓蒙活動をするには、

お近くの書店で、

この本が置いてあるか?

問い合わせてみると

良いかも知れません。

そして、無ければ、

わざわざお取り寄せをする。

書店に置いて欲しいとお願いをする。

要望があれば、仕入れてもらえるの

ではないかと思います。

 

その他の啓蒙活動として、
この本が
図書館に無い場合は、

数冊買って寄贈するという

方法もあります!
(広く読んでもらえるようになる)

他にも、ワクチン関連の本も

ありますが、

この本は特に読みやすく、

バランス良く総括している

と思いました。

 

 

 
 

 

 

 

 村上先生の講演会で

話題に出ましたが、
「日本先進医療臨床研究会」
でワクチン後遺症について、
研究がされています。

IGg4抗体の測定もしています。
もしかしてワクチン後遺症
かも知れない。
後遺症で悩んでいる。
などという方がいたら、
問い合わせをしてみると

良いかも知れません。

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全国有志医師の会でも、
全国のワクチン後遺症の
治療をしているクリニック等が、
掲載されています。
全国の有志医師の会に所属の

医師達が、Web会議で、
情報共有をしています。
既に接種開始からだいぶ経つので

様々な事例が集まっている事と

思われます。

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