”不妊治療ですか?と聞かれて嫌な人へ” | 三つ子のママになりました☆ドイツで不妊治療、出産&子育て☆

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ドイツ人旦那+三つ子ちゃんとの生活日誌in Germany♡


共感できるし、わかりやすく素晴らしく纏めていらっしゃったのでシェアさせてください照れ


私は不妊治療で三つ子を授かった身。

聞かれたことも何度かあります。


ドイツ人に"三つ子ちゃん!?"って驚かれて話しかけられたことは沢山あるけど、不妊治療ですか?と聞かれたことはたぶん…ない。。


海外で、少なくとも私の経験上、話しかけて来てくれた方は今までポジティブな意見が多く沢山励まして応援してもらえました。


日本では興味本意で見てくる人はいるけど、話しかけはしない。

文化の違いかな〜


一度だけ赤ちゃんの時に三つ子を乗せてたベビーカーがその時は双子仕様で使ってたけど、ドイツから持ってったもので、珍しかったのか、ショッピングモールで知らない人たちに囲まれたことがあった。

その時ベビーカーではなく、赤ちゃんの写真を勝手に撮られたことがあって、それはさすがに嫌やったなぁ〜


話は逸れたけど、知らない人に不妊治療と聞かれたことはないけど、友達と一緒にいてその友達や知り合いに不妊治療?と聞かれたことはあるかな〜


そうです〜と私は軽く流しますね。

そこから、不妊治療の話になり、その本人だったり、家族や知り合いにそういう人がいる。という話になることもやっぱりある。


その時は私は自分の経験は話すし、少しでもお役に立てるならと情報は共有する。

それも長い不妊治療の末に三つ子を授かれたから言える、話せること。


そこで実際に不妊治療中の高校時代の友達とまた連絡取るようになったり、治療してた人と当時の話をしたりと輪が広がりました。


色んな辛い経験、貴重な経験をしたから話せるし、他人でも応援したくなる。

堂々としていいんです!!


これは三つ子に会えてなかったら出来なかったことですね。

あの時、三つ子ができてなければ、私は諦めてたかもしれない。。


あの時、がんばった私を褒めてあげて、がんばって生まれてきてくれた三つ子にありがとう照れラブチュー

たまひよ掲載