「命を絶つ」と考える | 本当は何が食べたいですか?

本当は何が食べたいですか?

栄養士歴20年!
現役栄養士の私だから伝えられる事がある

食はマインドで決まります
あなたは本当は何が食べたいですか?
ちゃんと心の声を聞いていますか?

今日も読みに来てくれてありがとうドキドキ
生い立ち続きですコスモス

私が高校2年生の時にが東京の学校へ行く為に上京しました東京タワー

その時の事を姉はこう言います。

ゆりちゃんをあの家に1人残して上京した事で、
の色んな事をゆりちゃんがすべて1人で
背負わないといけないと思うと申し訳ない気持ちで一杯だったしょぼん汗

と。(姉は今でも私の痛みも喜びもすべて分かち合ってくれる、まるで私の体の一部です黄色い花

でも、あの時の私はもちろん姉が居なくなるのは凄く寂しかったし、辛かったけど
ずっと2人で使っていた狭い6畳の部屋を独占出来る事は嬉しかったアップ

最初は単純に嬉しかった音譜


最初は。

でも時が過ぎ時計

親の行動を受け入れるという辛さを分かち合って一緒に浄化してくれる姉が居なくなり
一人でそれを受け入れる事を心が拒否しだしたのですダウン

高校を卒業した頃から、だんだんと心の奥底に封印し続けてた想いが行き場を無くし
私は自らの命を絶つ事ばかりを考えるようになっていったナゾの人

「お母さんが部屋のドアを開けて
そこで私が死んでいたら
お母さんはもっと私の事を見てあげれば良かったって思ってくれるかな?
やっと私に気づいてくれるかな?」


18歳の頃の私はそんな事ばかりを考えていたんですナゾの人

続きはまた次のブログで夜の街