今日のブログはただのボヤきです。
いとこ会から帰った三連休の最終日(2/23)は、ゆっくりする筈でしたが、地獄の一週間の始まりでした。
朝、トイレに行っても出ません。
30分籠っても出ません。お尻が痛くて座ってられません。
お尻が痛いと今度はオシッコも出なくなりました。
午後になって、お腹がパンパンに
23日は休日。
苦しくなりましたがどうしようもなく、夜間休日診療所へ
取り敢えずオシッコを出すと、いう事で導尿。
700CC
夜になっても、どちらも出ず。
再度、導尿500CC
次の朝、待ちかねて泌尿器科へ
導尿700CC
先生から、もうゴムが伸びきった状態になっているので、二週間導尿器を付けっぱなしの指示
まだ大はでておらず、小が一息つきお尻の痛みが続くので、終わって直ぐ今度は肛門科へ
痔ではなく便秘と言われ、酸化マグネシウムをもらう
夜になりまだ出ないため、またまた、休日夜間診療所へ行くが、CT等で診断できる処へ行くように指示される。
救急病院に行き、CTを撮り、少し摘便してもらう。
取り敢えず、それでもう少し様子見。
しか~し、お尻が痛いだけで出ず、座ることもほとんど出来ない状態で2日間を過ごし、金曜日午前中に、救急病院に再度行き、対処してもらったが、これが最悪の医者にぶち当たる。
医者曰く、唯の便秘位で大騒ぎするなと言わんばかりで、「浣腸は市販されている」「自分で指入れて摘便しろ」
こちらは、何とかして欲しいので、粘る。
浣腸して、座薬を勝ち取る。
午後に金曜日に娘がいろいろ調べてくれて、ひょっとすると『突発性直腸肛門痛』ではないのか?と言って病院も調べてくれました。
しかし、もう金曜日夕方。
土曜日、座薬を入れてから少し出てちょっと楽に。
粘ったかい有り。
この座薬は柔らかくする座薬でこの1個を入れたおかげでなんとか土日を過ごす事が出来、月曜日娘が調べてくれた車で30分のちょっと有名な肛門科の医者へ
ここは、40年前の手術跡まで見つけてくれ、いろいろアドバイス有り。
『突発性直腸肛門痛』とは痛む場所が違うとのことで、唯の便秘という事でした。
昨夜はやっと、ゆっくり眠れました。
今回の騒動は初めてでしたが、恥ずかしいも格好悪いも無いドタバタ一週間を過ごしたのでした。