九州中南部14日目(鵜戸神宮-都城-宮崎)先ずは鵜戸神宮から鵜戸神宮の神使いは兎だそうです。今年は兎年で縁があったのか?楼門には、兎の絵馬が表裏に飾られていました。ちょっと失礼だったか?鏡に自分が写っていました。亀石近くにあるサンメッセに行こうとしましたが、入場料が高く(1人¥1000)雨の中歩かないと駄目との事で駐車場で引返し青島の鬼扇と言うお店で昼食宮崎地鶏の定食(メニューにはなかった)刺身定食宮崎らしい道を通り、桜を見ながら霧島酒造の横を通り青井岳温泉へ大きな立寄り湯です。お風呂に入った後コーヒーを沸かしてゆっくりした後、都城へ。都城では、丁度もちお桜まつりをやっていて、日曜日と言う事もあり、小雨にも関わらず大勢の人で賑わっていました。たぶん、桜も今週で終わり。いい時にやってきました。近くにある関之尾の滝へ。迫力のある滝でした。石楠花も綺麗に咲いていました。宮崎の市内に戻り、道の駅高岡泊走行データ通算走行距離:2270.4km